登壇ベンチャー
Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
2026.04.30 開催第584回 スマートホーム・不動産特集
2026.04.23 開催第583回 フィジカルAI特集
2026.02.19 開催第574回 【日本成長戦略重点領域第二弾】生成AI特集

株式会社pipon
AIを使ったカルテ自動作成サービス ボイスチャート

OdysseyAI株式会社
保険募集人が自信を持って安心して活動できる環境を実現 保険募集を支えるAIコンプライアンス管理プラットフォーム「Hoken Budd-E」

バヅクリ株式会社
AIで社内チャットのハラスメントリスクを24時間監視 ハラスメント予防AI「コンプラポリス」

Upstage AI株式会社
ビジネス文書に特化したAI技術で非構造データをAI-Readyなデータへと価値変換する LLM:Syn Pro (経産省認定 「国産基盤モデル」)、AI OCR : Document Parse

株式会社hootfolio
因果AIが意思決定を加速する causal analysis(コーザル・アナリシス)
2026.01.28 開催2025年最優秀賞ベンチャーが決定!Morning Pitch Special Edition 2026

Kotoba Technologies, Inc.
Kotoba Technologiesは、リアルタイム音声AIを開発する日米クロスボーダースタートアップです。独自の同時音声翻訳(Speech-to-Speech Translation)技術を核に、超低遅延・高自然性の音声認識、翻訳、音声合成を統合したAI基盤を提供しています。日本語・英語・中国語・韓国語・スペイン語など多言語に対応し、ウェアラブル端末、モバイルアプリ、コールセンター、エンタープライズ向けAIエージェントなど幅広い領域で日米の大企業に活用されています。言語の壁を越えた自然なコミュニケーションの実現を目指しています。

株式会社ロボトラック
トラック向け自動運転システムの開発を行う株式会社ロボトラックは、2024年設立。 日本国内では数少ない自動運転システムスタートアップであり、登壇者である代表取締役CEOと、過去に世界初のトラック向けレベル4自動運転システム開発をリードした創業者が共同代表として経営している。 昨今のトラック運転手不足に起因する物流業界の課題を解決すべく、製品開発を進めており、2024年度は経済産業省の、2025年度は国土交通省の実証事業に採択された実績あり。 今後は、2026年度前半に東京-名古屋間、2026年度に東京-大阪間でのレベル4相当の実証実験、そして2028年度には製品の上市を計画している。
2025.12.11 開催第568回 AI×HR特集
2025.11.20 開催第565回 スマートシティ特集

株式会社eve autonomy
自動運転EVを活用した 屋内外両用の無人搬送サービス「eve auto」

株式会社ZeroOne
製造業の効率と安全を見守る デジタルツイン+IoTソリューション「ZEKOO」

株式会社ハクオウロボティクス
小さく、精緻に、軽やかに。 導入当日から使える自動フォークリフト「AutoFork」。

株式会社Geolonia
スマートシティのための デジタルツイン基盤

LOMBY株式会社
超高齢社会のラストマイル輸送インフラ 自動走行ロボット「LOMBY」
2025.10.09 開催第559回 VC推薦シリーズ Nextユニコーン特集 「グローバル・ブレイン 百合本代表がご登壇!!」
2025.04.10 開催第537回 生成AI・AIエージェント特集

株式会社エキュメノポリス
対話で導く、学びと成長のパートナー 会話AIエージェントとの言語学習サービス「LANGX」

VCAT AI株式会社
動画・画像を自動生成する次世代マーケティングAI 企業向けクリエイティブ自動生成プラットフォーム「VCAT」

Zaimo株式会社
誰でも簡単に事業計画作成や予実管理ができる次世代AI経営管理プラットフォーム 経営管理AIエージェント「Zaimo.ai」

Kotoba Technologies, Inc.
Kotoba Technologiesは、リアルタイム音声AIを開発する日米クロスボーダースタートアップです。独自の同時音声翻訳(Speech-to-Speech Translation)技術を核に、超低遅延・高自然性の音声認識、翻訳、音声合成を統合したAI基盤を提供しています。日本語・英語・中国語・韓国語・スペイン語など多言語に対応し、ウェアラブル端末、モバイルアプリ、コールセンター、エンタープライズ向けAIエージェントなど幅広い領域で日米の大企業に活用されています。言語の壁を越えた自然なコミュニケーションの実現を目指しています。
2025.01.22 開催第527回 Morning Pitch Special Edition 2025

株式会社Singular Perturbations
犯罪予測AIを活用した警備業務支援ソリューションを提供。NICTやNEDO等で研究開発された高精度AIにより、警備リソース不足の課題に対応し、最適配置を実現。ブラジルBH市ではPoC期間中にケーブル盗難を68.5%削減し、犯罪発生数の抑制に成功。AIを活用した警備ルート最適化の効果をフィールド実験で証明した世界初の実績を持つ。犯罪予測の転移学習技術により、犯罪データが乏しい地域や私有地にも適用可能。中南米を中心に10以上の政府機関・警察で採用され、高い評価を得ている。

Allganize Japan株式会社
Allganizeは、「AIによって全てのビジネスのワークフローを自動化・最適化する」というビジョンのもと、日本、米国、韓国を中心に、グローバルで企業向けのオールインワン生成AI・LLMソリューションを提供しています。グローバルマーケットでの事業経験豊富なメンバーによって創業したAllganizeは、国内外の投資家に支えられ、東京(日本)、ヒューストン(米国)、ソウル(韓国)に拠点を構え事業を展開しています。
2024.11.07 開催第520回 スマートシティ特集

株式会社BIOTECHWORKS-H2
ごみZEROプロジェクト ”廃棄物から水素” 25年後のスタンダードの構築「BIOTECHWORKS-H2」

TwinSense株式会社
ニューロモフィックセンシングとプロセッシングの革新 高効率スマートシティ向けプラットフォーム

株式会社Singular Perturbations
犯罪予測AIを活用した警備業務支援ソリューションを提供。NICTやNEDO等で研究開発された高精度AIにより、警備リソース不足の課題に対応し、最適配置を実現。ブラジルBH市ではPoC期間中にケーブル盗難を68.5%削減し、犯罪発生数の抑制に成功。AIを活用した警備ルート最適化の効果をフィールド実験で証明した世界初の実績を持つ。犯罪予測の転移学習技術により、犯罪データが乏しい地域や私有地にも適用可能。中南米を中心に10以上の政府機関・警察で採用され、高い評価を得ている。

what3words ltd
世界中を3メートル四方に区切り、固有の3つの単語の組み合わせを割り当て 正確な位置情報の検索とシェアを可能にする「what3words」

xID株式会社
マイナンバーカード・デジタルIDを活用するなら 「xID(クロスアイディ)」
2024.07.25 開催第507回 シード・アーリー特集(協力:Meetup Session)
2024.07.18 開催第506回 Fintech
2024.05.09 開催第497回 Z世代起業家特集
2024.04.04 開催第493回 メディア・マーケティング特集
2024.02.22 開催第487回 生成AI特集

株式会社リートンテクノロジーズジャパン
無料で使えて専門知識不要! ノーコードAIツール『リートン・スタジオ』

Private AI Inc.
機械学習モデルでPIIを識別・匿名化する 次世代プライバシーテック「Private AI」

株式会社Deepreneur
大規模言語モデル(LLM)をはじめとする生成AIを活用した 法人向けDXソリューション事業

Allganize Japan株式会社
Allganizeは、「AIによって全てのビジネスのワークフローを自動化・最適化する」というビジョンのもと、日本、米国、韓国を中心に、グローバルで企業向けのオールインワン生成AI・LLMソリューションを提供しています。グローバルマーケットでの事業経験豊富なメンバーによって創業したAllganizeは、国内外の投資家に支えられ、東京(日本)、ヒューストン(米国)、ソウル(韓国)に拠点を構え事業を展開しています。
2024.01.18 開催第482回 Cross Border Trade特集
2023.04.06 開催第450回 スマートシティ

株式会社エイトノット
あらゆる船舶の自動運転を実現する 船舶知能化ソフトウェア「エイトノット AI CAPTAIN」

株式会社ハウディ
地球と人に優しい建物を作る ビルファシリティ向けソリューションの提供

MODE, Inc.
人・物・環境からのデータの収集・蓄積・活用で現場DXを実現 ソリューション型 IoTプラットフォーム「MODE BizStack」

LOMBY株式会社
超高齢社会のラストマイル輸送インフラ 自動走行ロボット「LOMBY」

LocationMind株式会社
「定量的に把握できていなかった情報の可視化」と 「人の流れを変えた効果があったかどうかの検証」による業務の高度化/DX化を推進する 汎用ダッシュボード「xPop (エックスポップ)& Professional Data Service」









