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Cuebus株式会社 

Cuebus株式会社 

独自に開発した4方向に動くリニアモーターにより、ロボット倉庫を開発販売。 アパレルファッション業界の物流センターをはじめ、自動車メーカーの工場にも採用されています。 2027年には、海外導入を目指しています。

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企業情報

代表者
大久保 勝広
設立
2015年2月12日
資本金
3億4345万円
所在地
東京都

代表者プロフィール

大久保 勝広

Cuebus株式会社 代表取締役 大久保 勝広 氏 1995年12月 ジェイモードエンタープライズ株式会社創立 アパレル・ファッション業界向けにサブスクモデルで展開。有名ブランド3000店稼働中 2008年5月 スマートフォン上で動作する本格的なPOSレジ「SmartPOS」を発表 2015年2月 Cuebus株式会社設立 ロボット倉庫の開発を開始 2016年4月 IBMワトソンサミットにおいて、AIを活用した気象情報による需給予測を発表 2016年4月 ジェイモードエンタープライズ、東証一部コムチュアのグループに参画 2019年9月 ロボット倉庫「CUEBUS」の開発を本格的に開始 2022年3月 JR東京駅にて、エキナカ倉庫および手荷物預かりの実証実験を実施 2024年9月 BEAMS社新物流センターにCUEBUSを豊田自動織機と導入 2025年9月 国土交通省・自動物流道路の実証実験にCUEBUS採択 2025年12月 千葉県、成田空港の「成田エアポートシティ構想」の実証実験の採択 4方向に移動するリニアモーターを独自で開発した、日本初の国産ロボット倉庫を開発販売しています。 Cuebusは、労働減少による物流問題の改善、カーボンニュートラルの実現、ものづくりの継承、復活を目標とし、「世界で勝つ」企業を目指しています。 現在、着実に導入実績を増やしていますが、今後は、ロボットとAIの融合フィジカルaiにより、ピッキングの自動化、最適な経路生成により、物流問題の解決していきます。 2026年2月 国土交通省、国総研にて、自動物流道路の実証実験を実施予定 2026年2月 成田空港にて、自動物流道路の実証実験を実施予定 2026年2月 日本IBM「AI FORUM」に登壇予定

登壇回

  • 2025.10.09 開催第559回 VC推薦シリーズ Nextユニコーン特集 「グローバル・ブレイン 百合本代表がご登壇!!」