登壇ベンチャー
Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
2026.08.06 開催第596回 【日本成長戦略重点領域第十一弾】宇宙特集
2026.01.15 開催第569回 (日本成長戦略シリーズ) 経済安全保障特集 新政権の注力投資分野― 政策動向と事業機会
2025.09.11 開催第555回 防衛特集
2025.06.26 開催第546回 サイバーセキュリティ特集
2023.10.12 開催第474回 防衛
2023.09.28 開催第472回 青山スタートアップアクセラレーションセンター(ASAC)
2023.08.24 開催第467回 大企業発ベンチャー
2023.05.11 開催第454回 SaaS
2023.01.12 開催第439回 宇宙
2022.10.06 開催第430回 青山スタートアップアクセラレーションセンター(ASAC)
2022.01.27 開催第398回 Morning Pitch Special Edition 2022(年始特別版)
2021.10.21 開催第388回 DisasterTech(災害テック)特集
2021.09.09 開催第383回 宇宙特集
2021.03.25 開催第364回 J-startup KANSAI
2021.01.28 開催第357回 Morning Pitch Special Edition 2021(年始特別版)
2020.04.30 開催第326回 リモートサービス
2020.02.27 開催第317回 5G
2020.01.28 開催第313回 Morning Pitch Special Edition 2020(年始特別版)
2019.12.05 開催第308回 宇宙

Synspective Inc.
小型 SAR(合成開口レーダー)衛星の開発・運用 衛星データ解析によるソリューション提供

株式会社ワープスペース
超小型衛星群を使った世界初の光空間通信ブロードバンドネットワークで、宇宙を総オンライン化することを目指す。5年で2倍成長、2兆円規模の地球観測市場では昨今、観測衛星の爆発的な増加と低軌道化によって、衛星から画像データを送るための通信インフラがパンクしており、ここを根本的に解決するソリューション。衛星間を光通信で結ぶため、最大1Gbps/24時間/365日データリンクが可能。地球観測衛星事業者は、地上へダウンリンクできる観測データの総量を飛躍的に拡大することができ、売上のトップラインを大幅に引き上げることが可能。

株式会社SPACE WALKER
『宇宙が、みんなのものになる。』をビジョンに 誰もが飛行機に乗るように自由に宇宙を行き来する未来を実現
2019.11.14 開催第305回 フレンチテック
2018.01.25 開催第222回 エコシステム(Plug and Play)
2017.12.14 開催第219回 Morning Pitch Special Edition2017 “Tech Impact”

ユニバーサル・サウンドデザイン株式会社
話者側で対話を改善し難聴者をサポートする対話支援機器「comuoon」を開発・販売するベンチャー企業。「comuoon」は2013年12月に発表され、現在国内で7000台が利用されています。 日本における難聴者数は約1,500 万人と言われています。難聴により音声情報の取得に問題が生じ、その結果、社会参加が難しくなるなど大きな問題となっています。また難聴により認知症検査において認知症と誤診されるケースも発生しています。 8月には米国神経学関連誌「Neuroreport」で脳への有用性が報告されました。

Hmcomm株式会社
国立研究開発法人産業技術総合研究所で研究された、最先端の音声認識技術を取り入れたAIソリューション「The Voice JP」を開発するベンチャー企業。 「The Voice JP」の導入企業は順調に伸びており、例えばコールセンターではオペレータやスーパーバイザ業務の省力化、顧客満足度の向上を実現しています。 音声認識精度の高さだけでなく、導入後に社内/業界特有の用語や新語について機械学習による自主学習を行うための維持コストを必要としない点に優位性があります。
2017.11.30 開催第217回 エコシステム(500startups Japan)
2017.11.09 開催第215回 AI
2017.08.03 開催第203回 Tech Lab paak
2017.03.30 開催第186回 シード
2016.12.14 開催Morning Pitch Special Edition 2016<This is Japan!>
2016.10.06 開催第166回 ブロックチェーン
2016.03.10 開催第140回 Home Tech

ユニバーサル・サウンドデザイン株式会社
話者側で対話を改善し難聴者をサポートする対話支援機器「comuoon」を開発・販売するベンチャー企業。「comuoon」は2013年12月に発表され、現在国内で7000台が利用されています。 日本における難聴者数は約1,500 万人と言われています。難聴により音声情報の取得に問題が生じ、その結果、社会参加が難しくなるなど大きな問題となっています。また難聴により認知症検査において認知症と誤診されるケースも発生しています。 8月には米国神経学関連誌「Neuroreport」で脳への有用性が報告されました。

株式会社チカク
スマホで撮影した動画と写真を実家のテレビに自動配信 家族とのつながりを提供する「まごチャンネル」





























