
株式会社ワープスペース
超小型衛星群を使った世界初の光空間通信ブロードバンドネットワークで、宇宙を総オンライン化することを目指す。5年で2倍成長、2兆円規模の地球観測市場では昨今、観測衛星の爆発的な増加と低軌道化によって、衛星から画像データを送るための通信インフラがパンクしており、ここを根本的に解決するソリューション。衛星間を光通信で結ぶため、最大1Gbps/24時間/365日データリンクが可能。地球観測衛星事業者は、地上へダウンリンクできる観測データの総量を飛躍的に拡大することができ、売上のトップラインを大幅に引き上げることが可能。
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- 代表者
- 常間地 悟
- 設立
- 2016/08/03
- 資本金
- -
- 所在地
- 茨城県つくば市吾妻 2-5-1-203
代表者プロフィール

株式会社ワープスペース CEO 常間地 悟 氏 株式会社ワープスペース 取締役CEO 筑波大学在学中(20歳)に最初の起業。 これまでに4社の立ち上げに携わる(うち1社ベトナム)。主にITスタートアップ等の創業メンバー/役員として経営戦略、ブランディング、法務、財務等を主に担当してきた。 現在、マルチアントレプレナーとしても活動し、筑波大出身の経営者で組織するインキュベーション団体では理事として次代のスタートアップの育成をしている。 ワープスペースでは2016年11月~2018年12月まで社外取締役、2019年1月からCEO。
登壇回
- 2020.01.28 開催第313回 Morning Pitch Special Edition 2020(年始特別版)
- 2019.12.05 開催第308回 宇宙