登壇ベンチャー
Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
2020.06.18 開催第332回 地方創生
2020.05.28 開催第329回 大企業発ベンチャー(20~30代社長)
2020.04.30 開催第326回 リモートサービス
2020.04.16 開催第324回 Fintech
2020.04.02 開催第322回 不動産
2020.03.26 開催第321回 ASAC
2020.03.12 開催第319回 SDGs
2020.02.27 開催第317回 5G
2020.01.28 開催第313回 Morning Pitch Special Edition 2020(年始特別版)

エリー株式会社
サステナブルな食の未来の実現を目指し、蚕を原料とした機能性昆虫食「シルクフード」を開発。約4,500年にも及ぶ養蚕の歴史ともに、人類が進化させてきた昆虫である「蚕」を新たな食原料にリノベートし、将来の世界の食料不足問題の解決を目指す。日本が世界をリードする「蚕」と「食品」に関する研究知見を掛け合わせ、蚕の食品価値を最大化させるべく、京都大学と共同研究を進める。2020年、1月東京表参道に「シルクフードラボ」をオープン。

株式会社ワープスペース
超小型衛星群を使った世界初の光空間通信ブロードバンドネットワークで、宇宙を総オンライン化することを目指す。5年で2倍成長、2兆円規模の地球観測市場では昨今、観測衛星の爆発的な増加と低軌道化によって、衛星から画像データを送るための通信インフラがパンクしており、ここを根本的に解決するソリューション。衛星間を光通信で結ぶため、最大1Gbps/24時間/365日データリンクが可能。地球観測衛星事業者は、地上へダウンリンクできる観測データの総量を飛躍的に拡大することができ、売上のトップラインを大幅に引き上げることが可能。
2020.01.23 開催第312回 朝日メディアアクセラレータープログラム
2020.01.16 開催第311回 Local-Startups(大分)
2019.12.12 開催第309回 Food

株式会社クラダシ
食品ロス削減に取り組む、 日本初・最大級の社会貢献型ショッピングサイト「KURADASHI.jp」

エリー株式会社
サステナブルな食の未来の実現を目指し、蚕を原料とした機能性昆虫食「シルクフード」を開発。約4,500年にも及ぶ養蚕の歴史ともに、人類が進化させてきた昆虫である「蚕」を新たな食原料にリノベートし、将来の世界の食料不足問題の解決を目指す。日本が世界をリードする「蚕」と「食品」に関する研究知見を掛け合わせ、蚕の食品価値を最大化させるべく、京都大学と共同研究を進める。2020年、1月東京表参道に「シルクフードラボ」をオープン。

株式会社ポケットマルシェ
全国の生産者と消費者を直接繋ぐ 食のCtoCプラットフォーム「ポケットマルシェ」

株式会社ukka
旬の「おいしい」を、あの人から 一次産業D2Cプラットフォーム 「ukka(ウッカ)」

株式会社パンフォーユー
ローカルパン市場を開放する 地域パン・プラットフォーム「パンフォーユー」
2019.12.05 開催第308回 宇宙

Synspective Inc.
小型 SAR(合成開口レーダー)衛星の開発・運用 衛星データ解析によるソリューション提供

株式会社ワープスペース
超小型衛星群を使った世界初の光空間通信ブロードバンドネットワークで、宇宙を総オンライン化することを目指す。5年で2倍成長、2兆円規模の地球観測市場では昨今、観測衛星の爆発的な増加と低軌道化によって、衛星から画像データを送るための通信インフラがパンクしており、ここを根本的に解決するソリューション。衛星間を光通信で結ぶため、最大1Gbps/24時間/365日データリンクが可能。地球観測衛星事業者は、地上へダウンリンクできる観測データの総量を飛躍的に拡大することができ、売上のトップラインを大幅に引き上げることが可能。

株式会社SPACE WALKER
『宇宙が、みんなのものになる。』をビジョンに 誰もが飛行機に乗るように自由に宇宙を行き来する未来を実現
2019.11.14 開催第305回 フレンチテック
2019.09.19 開催第297回 コネクテッドインダストリー(ロボット)
2019.06.20 開催第286回 エコシステム(APT Women)
2019.05.09 開催第280回 オートメーション
2019.04.25 開催第279回 エコシステム(ASAC)
2019.04.04 開催第276回 D2C
2019.01.24 開催第267回 エコシステム(スタートアップ都市推進協議会)
2018.12.06 開催第264回 フード

株式会社ヴァカボ
食のオタクを活用した食育サービス事業 「365(サンロクゴ)マーケット」

株式会社バイオセラピー開発研究センター
金沢大学の太田富久名誉教授を研究責任者に迎え、環境健康科学研究室と連携し、健康長寿や美容に貢献する天然成分を研究・開発 数々の特許も取得するその高い研究水準と技術による成果を商品化したビジネスを展開する

株式会社リンクアンドシェア
WEB上でオリジナル商談会を開催し、全国の食品製造工場に一斉にオファーを出せる デジタル商談サービス「スマート商談会」

株式会社フレンバシー
ベジタリアン・グルテンフリー・アレルギーなど「食の制限」に特化した レストラン検索サイトVegewelの運営と、自社企画商品の販売
2018.11.01 開催第259回 アグリ
2018.06.14 開催第241回 シェアリングエコノミー
2018.06.07 開催第240回 SDGs
株式会社ロスゼロ
規格外食品など、ロスとなる食品をオンラインで販売 食品メーカーと消費者を繋ぎ新しい消費のあり方を提案するプラットフォーム「ロスゼロ」

株式会社ファーメンステーション
「Fermenting a Renewable Society(発酵で楽しい社会を!)」をパーパスに、独自の発酵技術を活用し、未利用資源を機能性のある素材や製品にする事業に取り組み、サーキュラーエコノミーの実現を目指すテクノロジースタートアップ。 岩手県奥州市に研究開発拠点兼自社工場(奥州ラボ)を持ち、規格外の農産物や飲料・食品工場で排出される製造残さ等の未利用資源をエタノール等の発酵原料へアップサイクル。そのアップサイクル原料を化粧品・日用品・化学品用途で事業展開しています。 事業性と社会性を両立したビジネスの実現を追求し、B Corp認証を取得。
2018.04.05 開催第232回 不動産
2018.03.08 開催第228回 EC
2018.03.01 開催第227回 FoodTech
Vann株式会社
手軽に野菜・果物の有効成分を摂取野菜&果物から作る自然由来のパウダー「NICE n EASY」(※クラウドファンディングmakuakeで523%達成)

株式会社ビビッドガーデン
こだわり⽣産者から直接⾷材や花きを購⼊できる 産直通販サイト「食べチョク」

TakeMe株式会社
世界中の決済を、ひとつに。 スマホ決済プラットフォーム「TakeMe Pay」

株式会社フーディソン
ITを活用することで水産業界を活性化させる 水産業プラットフォーム
2018.01.25 開催第222回 エコシステム(Plug and Play)
2017.12.14 開催第219回 Morning Pitch Special Edition2017 “Tech Impact”

ユニバーサル・サウンドデザイン株式会社
話者側で対話を改善し難聴者をサポートする対話支援機器「comuoon」を開発・販売するベンチャー企業。「comuoon」は2013年12月に発表され、現在国内で7000台が利用されています。 日本における難聴者数は約1,500 万人と言われています。難聴により音声情報の取得に問題が生じ、その結果、社会参加が難しくなるなど大きな問題となっています。また難聴により認知症検査において認知症と誤診されるケースも発生しています。 8月には米国神経学関連誌「Neuroreport」で脳への有用性が報告されました。

Hmcomm株式会社
国立研究開発法人産業技術総合研究所で研究された、最先端の音声認識技術を取り入れたAIソリューション「The Voice JP」を開発するベンチャー企業。 「The Voice JP」の導入企業は順調に伸びており、例えばコールセンターではオペレータやスーパーバイザ業務の省力化、顧客満足度の向上を実現しています。 音声認識精度の高さだけでなく、導入後に社内/業界特有の用語や新語について機械学習による自主学習を行うための維持コストを必要としない点に優位性があります。
2017.11.30 開催第217回 エコシステム(500startups Japan)
2017.11.16 開催第216回 ヘルスケア
2017.11.09 開催第215回 AI

株式会社リノシス
テクノロジーの力で、一つ星の顧客体験を実現する 自動注文・会計の提供、注文・CRM等を含めたサプライチェーンの最適化、自動調理技術の開発

Hmcomm株式会社
国立研究開発法人産業技術総合研究所で研究された、最先端の音声認識技術を取り入れたAIソリューション「The Voice JP」を開発するベンチャー企業。 「The Voice JP」の導入企業は順調に伸びており、例えばコールセンターではオペレータやスーパーバイザ業務の省力化、顧客満足度の向上を実現しています。 音声認識精度の高さだけでなく、導入後に社内/業界特有の用語や新語について機械学習による自主学習を行うための維持コストを必要としない点に優位性があります。


































