Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
あらゆる船舶の自動運転を実現する 船舶知能化ソフトウェア「エイトノット AI CAPTAIN」
詳細に森林の計測・解析、カーボンクレジット創出を行う ドローンから森林解析を行うソフトウェア「DF Scanner」
がん治療の三大柱である放射線治療計画をAIで効率化し精度向上、救える患者数を拡大 医療AIソフトウェア「RatoGuide(ラトガイド)」
自動運転用オープンソースソフトウェア「Autoware」の開発を主導するディープテック企業
外国企業の日本進出を支援する請求事務管理ソフト
文部科学省が推進する地域と学校の持続的な連携を支える コミュニティスクール支援ツール「polyfit for CS」
ワークスペースがより楽しく 書く。計画する。コラボする。AIもすこしお手伝い。
人体認識を活用し、テレビの前の視聴者のリアルデータを取得 メディア・CMデータプラットフォーム「Telescope」「RE.Search」
3次元データ取得デバイス「SEAMS」 高精度・高速な3次元地図作成ソフトウェア「MAP IV Engine」
量子計算技術・AI・数理最適化技術を駆使した アルゴリズムとその汎用ソフトウェア
・web3ビジネスに最適なパブリックチェーン「Japan Open Chain」の開発・法的要件に満たした「ステーブルコイン発行・管理システム」の開発・提供・web3対応ブラウザ及びウォレットの開発・提供・web3ビジネスアドバイザリーサービスの提供
360度カメラIQUI[イクイ]ならびに特殊カメラの製造・販売 コンシューマー向けソフトウェアIQUISPIN[イクイスピン]ならびにWebサービスの作成・販売
車の窓がテレビになる車窓型メディアサービス「CarWindow」
QunaSysは、今まで裏舞台で社会を支えていた量子物理学を表舞台に引き出し、量子性を積極的に利用することで、既存のテクノロジーで成しえなかったことを実現するために創業された会社です。量子コンピュータの実用化にはハードウェアの進展が必須ですが、本当に使える技術にするためには、アルゴリズムやソフトウェアの進歩が不可欠です。QunaSysは、量子コンピュータの性能を最大限に引き出すためのアルゴリズム・ソフトウェアを提供することで、量子コンピュータの『社会実装』に貢献します。QunaSysは、実用化に向けた課題の解決を行う研究力と量子コンピュータの活用のために必要な開発力とを併せ持つことで、ビジネスの現場で実際に活用できるソリューションを提供します。
省人化・省力化システムの開発とソリューション提供 高輪ゲートウェイ駅で実用化した無人AI決済システム「TOUCH TO GO」
「場所」と「ヒト」をAI解析し最適化を図る リアル行動データプラットフォーム「Beacon Bank」
量子コンピュータの可能性を最大限に引き出すソフトウェア開発プラットフォーム 「t|ket⟩TM 」(ティケット)
スマートでヘルシーな食生活を提供する サブスクランチアプリ「POTLUCK」
月額定額で毎日ランチとドリンクが楽しめる「always LUNCH」、「always DRINK」
店に行かなくても店員とアプリでコミュニケーションして、欲しいものを見つけられる アパレル企業向けニューリテール・プラットフォーム「FACY(フェイシー)」
スマートフォンを活用した企業のO2O(Online to Offline)支援を軸に、フィンテック、不動産テック、音声UI等、幅広い領域で事業を展開 O2O支援ではアプリの企画・開発における業界トップクラスの実績に加え、アプリのマーケティング施策にも強みを持ち、優良顧客育成に特化した顧客データ分析プラットフォーム「FANSHIP」を通じて、購買促進やCX改善の支援を行う
“どこでも借りれて どこでも返せる” スマホ充電器のシェアリングサービス「CHARGE SPOT」
スマートフォン向け広告配信プラットフォーム「AdInte」 スマートフォンとの対話を可能にするセンサー機器「AIBeacon」
目の前の景色を変え、部屋の空気を変え、ひとの気持ちを変える。 世界の風景を4K配信。Web時代の新しい窓「LandSkip」
心停止などの重症患者に一次救命処置ができない課題を解決 緊急情報を周囲の救命知識のある方に通知する緊急共助ネットワーク「Coaido(コエイド)」
PC・スマホからリアル店舗へ送客し店舗売上を最大化利用会員数2,100万人を誇るオウンドメディア構築
来店するだけでそのお店の来店スタンプやポイントを自動取得 販売促進O2Oアプリ「Tamecco(タメコ)」
"声に出す広告"で消費者の認知率向上 スマホに向かってしゃべる広告「アイコトバ」
お店の名前がわからなくても記録可能。スポットの投稿数は30万件を突破している。同社は株式会社サイバーエージェントベンチャーズ他から資金調達を実施している。近々、決済連動のマネタイズモデルをテスト開始予定。