Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
当社は、侵襲型埋め込みデバイスおよび非侵襲型モニタリングセンサーの技術を活用し、嚥下障害の患者様向けのソリューションを開発しています。 また、嚥下障害以外の用途にも拡張可能な独自のマルチステーション型BMIソリューションを開発することで、BMIシステムの次世代システム層を確立することを目指しています。
薬剤耐性細菌感染症に対する新しい治療法 細菌の天敵を用いた「ファージセラピー」
骨盤内がん治療「NIPP」の医療機器開発
核酸医薬に対する独自の「安全装置」技術で、副作用により実用化が難しかった難病治療薬を開発します
独自ナノコーティングで重症LEAD患者を救う 異物反応抑制ステント「BioStealth」の開発
住まいに医療という付加価値を 差別化と入居者満足度を高めるオンライン医療サービス「ResiCare」
あらゆる船舶の自動運転を実現する 船舶知能化ソフトウェア「エイトノット AI CAPTAIN」
詳細に森林の計測・解析、カーボンクレジット創出を行う ドローンから森林解析を行うソフトウェア「DF Scanner」
がん治療の三大柱である放射線治療計画をAIで効率化し精度向上、救える患者数を拡大 医療AIソフトウェア「RatoGuide(ラトガイド)」
自動運転用オープンソースソフトウェア「Autoware」の開発を主導するディープテック企業
外国企業の日本進出を支援する請求事務管理ソフト
文部科学省が推進する地域と学校の持続的な連携を支える コミュニティスクール支援ツール「polyfit for CS」
ワークスペースがより楽しく 書く。計画する。コラボする。AIもすこしお手伝い。
人体認識を活用し、テレビの前の視聴者のリアルデータを取得 メディア・CMデータプラットフォーム「Telescope」「RE.Search」
「みんなで共創できる、ひらかれた医療をつくる。」をミッションに掲げ、2017年に創業。現役医師である代表・沖山をはじめ、医療従事者、厚生労働省・経済産業省ほかの行政出身者、AI医療領域に特化したデータサイエンティスト、大手医療機器メーカー出身者など多数のプロフェッショナルが揃い、深層学習技術(AI技術)を活用し、医師のもつ匠の技をデジタル化するAI医療機器を開発しています。
3次元データ取得デバイス「SEAMS」 高精度・高速な3次元地図作成ソフトウェア「MAP IV Engine」
医療レベルのゲノム・DNA解析を実施 非侵襲的着床前遺伝子診断(Medi-Seq)・人工子宮開発
量子計算技術・AI・数理最適化技術を駆使した アルゴリズムとその汎用ソフトウェア
妊娠、出産、子育ての不安に寄り添う オンライン医療相談「産婦人科・小児科オンライン」
生体模倣材料で医療・ヘルスケア製品をアップデート 医療承認済みコーティング剤「MPCoat®」
中国・海外の患者様向けに 日本の最先端医療サービスを届けるプラットフォーム
AIで価値ある化合物を提案するウェブサービス 及びライフサイエンス領域へのAI技術応用を支援するソリューションサービスの提供
・web3ビジネスに最適なパブリックチェーン「Japan Open Chain」の開発・法的要件に満たした「ステーブルコイン発行・管理システム」の開発・提供・web3対応ブラウザ及びウォレットの開発・提供・web3ビジネスアドバイザリーサービスの提供
360度カメラIQUI[イクイ]ならびに特殊カメラの製造・販売 コンシューマー向けソフトウェアIQUISPIN[イクイスピン]ならびにWebサービスの作成・販売
QunaSysは、今まで裏舞台で社会を支えていた量子物理学を表舞台に引き出し、量子性を積極的に利用することで、既存のテクノロジーで成しえなかったことを実現するために創業された会社です。量子コンピュータの実用化にはハードウェアの進展が必須ですが、本当に使える技術にするためには、アルゴリズムやソフトウェアの進歩が不可欠です。QunaSysは、量子コンピュータの性能を最大限に引き出すためのアルゴリズム・ソフトウェアを提供することで、量子コンピュータの『社会実装』に貢献します。QunaSysは、実用化に向けた課題の解決を行う研究力と量子コンピュータの活用のために必要な開発力とを併せ持つことで、ビジネスの現場で実際に活用できるソリューションを提供します。
量子コンピュータの可能性を最大限に引き出すソフトウェア開発プラットフォーム 「t|ket⟩TM 」(ティケット)