登壇ベンチャー
Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
2019.01.11 開催第265回 Morning Pitch Special Edition 2019(年始特別版)

RFルーカス株式会社
リアルなモノの位置をデジタル化してアナログな世界を変革する 在庫管理システム「Locus Mapping」

株式会社DeepX
「先端人工知能を駆使し、あらゆる機械を自動化する」というミッションを掲げ活動する東京大学松尾研究室発AIベンチャー。今後数十年で大きな課題となる「働き手不足」の緩和・解消を大目標とし、ディープラーニングを活用した画像認識や強化学習技術を駆使して、産業用ロボットから重機までのあらゆる機械を自動化し、土木建設、食品加工、機械製造等、幅広い産業の省人化・無人化を目指している。2018年8月にNEDOロボット・AI部から優れたAIベンチャー企業(生産性分野の最優秀賞受賞)として採択。
2018.12.13 開催第265回 メディカル
2018.11.01 開催第259回 アグリ
2018.10.18 開催第257回 シニア
2018.07.19 開催第246回 コミュニケーション
2018.07.12 開催第245回 AI
2018.07.05 開催第244回 働き方改革
2018.06.21 開催第242回 韓国
2018.06.07 開催第240回 SDGs
2018.05.31 開催第239回 エコシステム(内田・鮫島法律事務所)
2018.05.24 開催第238回 IOT
2018.04.26 開催第235回 エコシステム(GREE Ventures)
2018.04.12 開催第233回 RPA
2018.02.22 開催第226回 エコシステム(中小機構)
2017.12.14 開催第219回 Morning Pitch Special Edition2017 “Tech Impact”

株式会社スペース・バイオ・ラボラトリーズ
NASAに採用された重力制御装置「Gravite®」を開発するベンチャー企業。 「Gravite®」は、幹細胞培養技術としてだけでなく、植物や微生物などと重力の影響を研究するツールとして活用されています。また、医工連携で生まれた歩行補助装置「RE-Gait®」は、脳梗塞後の片麻痺患者さんのリハビリの場で活用されています。さらに、この二つの事業を統合した「中枢神経系の再生医療センター」を大きな目標に掲げ、患者さんや研究者の皆さんに笑顔を届けることを目指します。

Green Earth Institute株式会社
これまで主に石油から作られていた化学品を、バイオマス、特に農業廃棄物を原料に、微生物の偉大な力を借りて、効率的に生産する技術を開発するベンチャー企業。「バイオリファイナリー」と呼ばれる21世紀の成長産業の一翼を担うことが期待されます。 同社は、今、地球が抱える、エネルギー問題・地球環境問題・廃棄物問題・食糧問題の解決に貢献しています。 既に商用化されている製品もありますが、今後、さらにパイプラインを増やし、プラットフォーム企業としての地位を確立することを目指します。
2017.11.09 開催第215回 AI
2017.10.26 開催第213回 Beyond Next Ventures
2017.10.05 開催第210回 メディカル
2017.07.13 開催第201回 ライフサイエンス

グライコバイオマーカー・リーディング・イノベーション株式会社
産総研発の糖鎖解析技術を実用化 病気の早期発見、個別化治療、病気の予後予測を可能にする産総研技術移転ベンチャー

株式会社細胞応用技術研究所
自己血液由来の成分を用いた再生医療技術を開発 再生医療技術を中心とした研究開発ベンチャー

メスキュージェナシス株式会社
間葉系幹細胞とペプチドの技術を掛け合わせたビジネスを展開 細胞及び細胞加工物の製造・解析・コンサルティングベンチャー

株式会社セツロテック
ゲノム編集技術を活用したR&D 生き物の品種改良を担うPAGEs事業と創薬支援の研究支援事業
2017.06.29 開催第198回 DroneFund
株式会社yodayoda
橋梁下、上下水道等地下空間、遮蔽空間などGPSが届かない場所でもドローン制御を可能にドローン制御に不可欠な自己位置推定技術を開発する京大発ベンチャー

株式会社アイ・ロボティクス
工場稼働停止時間を40%以上削減 ロボティクス・アズ・ア・サービス
株式会社ドローンエモーション
空撮のプロ「ドローングラファ」を育成ドローン空撮映像で地域の観光の魅力を最大限に発信する地方創生ベンチャー

FPV Robotics株式会社
ドローンコミュニティの育成と健全なドローン社会を目指す 屋外FPVドローンレース「Drone Impact Challenge」などのイベント運営&人材育成ベンチャー
株式会社A.L.I.Technologies
航空工学研究で培った知見と技術を活かして空の技術革命にチャレンジ宅配ドローン”D-force 1″ 空飛ぶ自転車”ホバーバイク”空路を可視化させる空のインフラ制御システム”Air-Networks”
2017.06.22 開催第197回 エンタープライズ
2017.06.08 開催第195回 家族
2017.06.01 開催第194回 モビリティ
2017.04.13 開催第188回 人工知能
2016.12.14 開催Morning Pitch Special Edition 2016<This is Japan!>
2016.12.01 開催第173回 ロボット・ドローン

株式会社ロビット
製造業におけるあらゆる部品の検査を少ないサンプル数、低コスト、高精度で自動化する AIとロボットを組み合わせた外観検査ソリューション「AIZEN」

株式会社未来機械
水を一切使わずブラシのみで清掃を完了 自走式ソーラーパネル清掃ロボット

ロボットスタート株式会社
ロボットのソフトウェア開発からマーケティング支援まで コミュニケーションロボットの総合コンサルティングサービス

株式会社FLIGHTS
様々な用途に応じて専任の空撮サポートが安全な空撮サービスを提供 国内最大のドローン空撮の派遣型マーケットプレイス「DroneAgent」

株式会社CLUE
ドローンを活用した業務で発生する各種データを一元管理 ドローン用データ管理クラウドサービス「DroneCloud」
2016.09.15 開催第164回 EdTech
2016.06.23 開催第155回 保険
2016.06.09 開催第153回 ものづくり
2016.02.25 開催第138回 グローバル・ブレイン
2015.11.19 開催第130回 ロボット・ドローン ベンチャー

CtrlWorks Pte Ltd
シンガポール発のロボットベンチャー 独自の画像、位置情報技術をベースにした無人搬送車両「AXON」

Rapyuta Robotics株式会社
業務を無人で行う低コスト・マルチロボットのソフトウェアを開発 クラウドとロボットを連携させるクラウドロボティクス
株式会社イクシス
社会インフラやプラントの検査をロボットで実施「使える」「使い続けられる」ロボットを製作

ブルーイノベーション株式会社
ドローンの適正な使用とその証明を実現 屋内外で飛行ログを管理可能な安全飛行管理システム

株式会社ORSO
ドローンで新しい遊びを創出 誰よりうまくて安全なドローンの空撮ソリューション
2015.08.27 開催第117回 シード・アーリー ベンチャー
2015.08.06 開催第117回 大学発ベンチャー

株式会社オンチップ・バイオテクノロジーズ
マイクロ流路チップ上で細胞を無菌的にダメージなく 解析・分離できる世界初の装置「On-chip Sort」

Green Earth Institute株式会社
これまで主に石油から作られていた化学品を、バイオマス、特に農業廃棄物を原料に、微生物の偉大な力を借りて、効率的に生産する技術を開発するベンチャー企業。「バイオリファイナリー」と呼ばれる21世紀の成長産業の一翼を担うことが期待されます。 同社は、今、地球が抱える、エネルギー問題・地球環境問題・廃棄物問題・食糧問題の解決に貢献しています。 既に商用化されている製品もありますが、今後、さらにパイプラインを増やし、プラットフォーム企業としての地位を確立することを目指します。
2015.07.16 開催第114回 海外ベンチャー
2014.12.18 開催Morning Pitch Special Edition 2014 〈2020年 未来を創るベンチャー特集〉

株式会社MUJIN
産業界にロボット知能化システムを設計する技術を持った専門家から構成される東京 大学発のベンチャー企業。世界でも例をみない汎用三次元制御プラットフォーム(MUJINコントローラ)により ロボットを知能化できる次世代ばら積みピッキングシステム「ピックワーカー」や 機械構造を選ばない次世代3次元NCシステム「MUJINレーザーワーカー」を手がける。 最近ではレーザーワーカーはレーザー加工機だけでなく、いかなる機械にも転用できるため、 古い機械を超短期間でオーバーホール更新するサービスへの需要が急増しており、 新規機械を購入せずとも、ローコストで機械を刷新できる技術は製造業における設備投資のあり方を 変えると期待されている。日経ビジネス誌「日本を救うベンチャー100選」にも選出された実績を持ち、2014年8 月にはジャフコ及び東京大学エッジキャピタルから総額約6億円の資金調 達を実施した。

株式会社オリィ研究所
たとえ寝たきりでも働ける 人類の孤独を解消する分身ロボット「OriHime」

























