登壇ベンチャー
Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
2018.07.12 開催第245回 AI
2018.06.07 開催第240回 SDGs
2018.05.31 開催第239回 エコシステム(内田・鮫島法律事務所)
2018.03.29 開催第231回 エコシステム(日本スタートアップ支援協会)
2018.02.22 開催第226回 エコシステム(中小機構)
2018.02.08 開催第224回 AR/VR
2018.02.01 開催第223回 シード・アーリー
2017.12.14 開催第219回 Morning Pitch Special Edition2017 “Tech Impact”

ユニバーサル・サウンドデザイン株式会社
話者側で対話を改善し難聴者をサポートする対話支援機器「comuoon」を開発・販売するベンチャー企業。「comuoon」は2013年12月に発表され、現在国内で7000台が利用されています。 日本における難聴者数は約1,500 万人と言われています。難聴により音声情報の取得に問題が生じ、その結果、社会参加が難しくなるなど大きな問題となっています。また難聴により認知症検査において認知症と誤診されるケースも発生しています。 8月には米国神経学関連誌「Neuroreport」で脳への有用性が報告されました。

株式会社スペース・バイオ・ラボラトリーズ
NASAに採用された重力制御装置「Gravite®」を開発するベンチャー企業。 「Gravite®」は、幹細胞培養技術としてだけでなく、植物や微生物などと重力の影響を研究するツールとして活用されています。また、医工連携で生まれた歩行補助装置「RE-Gait®」は、脳梗塞後の片麻痺患者さんのリハビリの場で活用されています。さらに、この二つの事業を統合した「中枢神経系の再生医療センター」を大きな目標に掲げ、患者さんや研究者の皆さんに笑顔を届けることを目指します。

Green Earth Institute株式会社
これまで主に石油から作られていた化学品を、バイオマス、特に農業廃棄物を原料に、微生物の偉大な力を借りて、効率的に生産する技術を開発するベンチャー企業。「バイオリファイナリー」と呼ばれる21世紀の成長産業の一翼を担うことが期待されます。 同社は、今、地球が抱える、エネルギー問題・地球環境問題・廃棄物問題・食糧問題の解決に貢献しています。 既に商用化されている製品もありますが、今後、さらにパイプラインを増やし、プラットフォーム企業としての地位を確立することを目指します。

株式会社FOMM
革新的なEVモビリティを開発するベンチャー企業。 インホイルモーターによる小型軽量化や電費の躍進、独創バスタブ構造による水上運転などを確立しています。 地球規模同時量産を睨んだ設計によりタイのマザー工場と各国マイクロファブを連携展開し、シェア型地域社会に適す小型EVを世界へと供給します。 「地球環境保護実現」の使命のもと、小型EVの先端技術と用途開発の知見に富む人材が集まりR&Dに邁進しています。
2017.10.26 開催第213回 Beyond Next Ventures
2017.10.12 開催第211回 AR/VR
2017.07.20 開催第202回 女性向けサービス
2017.07.13 開催第201回 ライフサイエンス

グライコバイオマーカー・リーディング・イノベーション株式会社
産総研発の糖鎖解析技術を実用化 病気の早期発見、個別化治療、病気の予後予測を可能にする産総研技術移転ベンチャー

株式会社細胞応用技術研究所
自己血液由来の成分を用いた再生医療技術を開発 再生医療技術を中心とした研究開発ベンチャー

メスキュージェナシス株式会社
間葉系幹細胞とペプチドの技術を掛け合わせたビジネスを展開 細胞及び細胞加工物の製造・解析・コンサルティングベンチャー

株式会社セツロテック
ゲノム編集技術を活用したR&D 生き物の品種改良を担うPAGEs事業と創薬支援の研究支援事業
2017.04.20 開催第189回 ライフスタイル
2017.02.23 開催第181回 ニッセイ・キャピタル
2016.12.14 開催Morning Pitch Special Edition 2016<This is Japan!>
2016.10.13 開催第167回 スポーツ
2016.06.23 開催第155回 保険
2016.06.09 開催第153回 ものづくり
2016.03.10 開催第140回 Home Tech
2016.01.14 開催第133回 IoT
2015.12.17 開催Morning Pitch Special Edition 2015 <世界で活躍するベンチャー>
2015.11.26 開催第131回 シード・アーリー ベンチャー
2015.10.29 開催第127回 シード・アーリー ベンチャー
2015.09.17 開催第121回 モノづくり ベンチャー

株式会社16Lab
このデバイスは利用者の動作を読み取って他のデバイスに伝達する機能や、着信通知や電子マネー等の機能を備えている。 世界中の人が極めて高い頻度で経験している「日常的なちょっとした不便さ」を、ディスプレイのないコンピュータによって解消していくことを目指している。世界中から開発者を集め、外部の企業と共同研究することを通じて高い品質と高いデザインを兼ね備えた製品を実現している。

株式会社カブク
データのアップロードだけで、オリジナルプロダクトを製造 3Dプリント技術を使ったものづくりプラットフォーム「rinkak」

プログレス・テクノロジーズ株式会社
誰もが自分のアイデアをカタチにできる コンシューマー参加型ものづくりコミュニティ「tsumikii(ツミキ)」
株式会社アペルザ
製造業における価格com・楽天市場を目指す製造業の売り手と買い手を結ぶプラットフォーム「Cluez」

株式会社enmono
準備中
2015.08.27 開催第117回 シード・アーリー ベンチャー
2015.08.06 開催第117回 大学発ベンチャー

株式会社オンチップ・バイオテクノロジーズ
マイクロ流路チップ上で細胞を無菌的にダメージなく 解析・分離できる世界初の装置「On-chip Sort」

Green Earth Institute株式会社
これまで主に石油から作られていた化学品を、バイオマス、特に農業廃棄物を原料に、微生物の偉大な力を借りて、効率的に生産する技術を開発するベンチャー企業。「バイオリファイナリー」と呼ばれる21世紀の成長産業の一翼を担うことが期待されます。 同社は、今、地球が抱える、エネルギー問題・地球環境問題・廃棄物問題・食糧問題の解決に貢献しています。 既に商用化されている製品もありますが、今後、さらにパイプラインを増やし、プラットフォーム企業としての地位を確立することを目指します。
2015.04.16 開催第103回 Food-Techベンチャー
2015.03.12 開催第97回 シニア・介護ベンチャー
2015.01.29 開催第91回 シード・アーリーベンチャー
2014.12.18 開催Morning Pitch Special Edition 2014 〈2020年 未来を創るベンチャー特集〉
2014.11.20 開催第86回 バイオベンチャー
2014.10.30 開催第83回 シード・アーリーベンチャー
2014.10.09 開催第80回 クールジャパンベンチャー

株式会社knot
Knotは、80年ぶりのmade in Japanの腕時計ブランド。ベルト とフェイスを7,000種類のコンビネーションからカスタムオー ダーできる。SPA方式を採用しコストの大幅削減も実現した。 「ジャパン・クオリティで日本と世界をむすぶ」MUSUBUプロ ジェクトでは日本の伝統工芸を活かした商品開発も実施。 2017年にはアジアを中心に、グローバル展開を 予定している。 日経ビジネス「次代を創る100人」にも選出。

AISSY株式会社
ヒトの味を感じる仕組みを模倣したマシンが出力する味覚データを使用し、食品メーカーの商品開発・マーケティング、広告データ制作、品質管理等を支援する。同社の味覚センサー「レオ」は、食品サンプルから電気信号を測定し,味を定量的な数値データとして出力する機器で、「コク」や「まろやかさ」、「食品同士の相性」を数値化することもできる。同社の技術は、日本経済新聞の「野菜の切り方比較」やフジテレビのニュースにおける「発泡酒の味比較」等にも利用されている。



























