登壇ベンチャー
Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
2020.04.30 開催第326回 リモートサービス
2020.03.12 開催第319回 SDGs
2020.02.27 開催第317回 5G
2020.02.13 開催第315回 FemTech
2020.01.28 開催第313回 Morning Pitch Special Edition 2020(年始特別版)
2020.01.09 開催第310回 保育

CI Inc.
病児保育を、てのひらに。 病児保育ネット予約サービス「あずかるこちゃん」

株式会社キッズカラー
こどもの“やってみたい”っておもしろい。 保育や子育てが広がる“遊び”と“学び”のプラットフォーム HoiClue[ほいくる]

株式会社ネクストビート
保育園・保育士・保護者をつなぐ 子育て支援プラットフォーム「KIDSNA」

株式会社サンロフト
幼稚園・保育園の課題を解決する 園と企業とをつなぐ架け橋事業

株式会社リトル・ママ
育児課題を解決する 日本最大級のリアル・Web・紙の育児メディア「リトル・ママ」
2019.12.05 開催第308回 宇宙

Synspective Inc.
小型 SAR(合成開口レーダー)衛星の開発・運用 衛星データ解析によるソリューション提供

株式会社ワープスペース
超小型衛星群を使った世界初の光空間通信ブロードバンドネットワークで、宇宙を総オンライン化することを目指す。5年で2倍成長、2兆円規模の地球観測市場では昨今、観測衛星の爆発的な増加と低軌道化によって、衛星から画像データを送るための通信インフラがパンクしており、ここを根本的に解決するソリューション。衛星間を光通信で結ぶため、最大1Gbps/24時間/365日データリンクが可能。地球観測衛星事業者は、地上へダウンリンクできる観測データの総量を飛躍的に拡大することができ、売上のトップラインを大幅に引き上げることが可能。

株式会社SPACE WALKER
『宇宙が、みんなのものになる。』をビジョンに 誰もが飛行機に乗るように自由に宇宙を行き来する未来を実現
2019.11.14 開催第305回 フレンチテック
2019.09.05 開催第295回 EdTech
2019.06.06 開催第284回 家族
2019.03.14 開催第274回 福祉
2018.12.06 開催第264回 フード
2018.10.25 開催第258回 子育て・保育

株式会社トワール
子どもの学習に対する性格を科学的に測定し、個人にあった教育を提供する 教育検査サービス「NOCC」

ファモニィ株式会社
ママが安心してお出かけできる 託児プラットフォーム「ママトコタイム」

株式会社BLUE STYLE
着なくなったこども服を着てみたいこども服に交換できる 子ども服の物々交換シェアリングサービス 「Lynks」

株式会社Under→Stand
かつて第一線にいたママのチームと仕組みで企業の人材不足を解消する 採用・教育コストゼロのアウトソーシングサービス「Any MaMa」

株式会社タスカジ
家の中の在庫品の残量をセンシングし自動的に購入してくれる 流通をDXして世界の家事を減らす「自動購入サービス」
2018.09.06 開催第251回 EdTech
2018.08.30 開催第250回 エコシステム(グロービス)
2018.06.28 開催第243回 家族
2018.04.26 開催第235回 エコシステム(GREE Ventures)
2018.01.25 開催第222回 エコシステム(Plug and Play)
2018.01.18 開催第221回 子育て

株式会社Temari
家族の健康、生活習慣をサポート 自宅で楽しくプラークコントロール 歯磨きモニタリングアタッチメント『シャカシャカぶらしキット』

株式会社トラーナ
月齢に合わせた知育玩具を毎月定額で提供 知育玩具の定額制レンタルサービス「トイサブ!」

株式会社キャリーオン
大切な子供の服をゆずりあうオンラインサービス 子供服のリサイクルコミュニティー「キャリーオン(CarryOn)」

KidsDiary株式会社
保育園運営の悩みを解決 ITを活用して保育所の業務を効率化「KidsDiary」

わくわくbase株式会社
保育所の企業枠を活用 企業主導型保育事業「わくわくbase」
2017.12.14 開催第219回 Morning Pitch Special Edition2017 “Tech Impact”

ユニバーサル・サウンドデザイン株式会社
話者側で対話を改善し難聴者をサポートする対話支援機器「comuoon」を開発・販売するベンチャー企業。「comuoon」は2013年12月に発表され、現在国内で7000台が利用されています。 日本における難聴者数は約1,500 万人と言われています。難聴により音声情報の取得に問題が生じ、その結果、社会参加が難しくなるなど大きな問題となっています。また難聴により認知症検査において認知症と誤診されるケースも発生しています。 8月には米国神経学関連誌「Neuroreport」で脳への有用性が報告されました。

Hmcomm株式会社
国立研究開発法人産業技術総合研究所で研究された、最先端の音声認識技術を取り入れたAIソリューション「The Voice JP」を開発するベンチャー企業。 「The Voice JP」の導入企業は順調に伸びており、例えばコールセンターではオペレータやスーパーバイザ業務の省力化、顧客満足度の向上を実現しています。 音声認識精度の高さだけでなく、導入後に社内/業界特有の用語や新語について機械学習による自主学習を行うための維持コストを必要としない点に優位性があります。




























