登壇ベンチャー
Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
2021.05.27 開催第371回 大企業発ベンチャー
2021.04.08 開催第366回 Nature
2021.02.18 開催第359回 FemTech
2021.01.28 開催第357回 Morning Pitch Special Edition 2021(年始特別版)
2020.12.10 開催第354回 フード
2020.05.28 開催第329回 大企業発ベンチャー(20~30代社長)
2020.05.14 開催第327回 素材
2020.01.28 開催第313回 Morning Pitch Special Edition 2020(年始特別版)
2019.11.21 開催第306回 アグリ
2019.11.07 開催第304回 ヘルスケア
2019.09.05 開催第295回 EdTech
2019.08.29 開催第294回 アフリカベンチャー
2019.03.28 開催第275回 水産/畜産

株式会社ブルーオーシャン研究所
独自に開発した超音波伝送機能を有する海洋計測センサーと 計測したデータを自動転送するモバイルシステム

株式会社SAKAMA
飲食店・鮮魚卸販売業者が、産地から鮮魚を手軽に仕入れられる プラットフォーム「サカマ」の提供

株式会社Eco-Pork
養豚生産の持続可能性を実現する 養豚DXプラットフォーム「Porker」

ウミトロン株式会社
成長を続ける水産養殖にテクノロジーを用いることで、将来人類が直面する食料問題と環境問題の解決に取り組む。シンガポールと日本に拠点を持ち、IoT、衛星リモートセンシング、機械学習をはじめとした技術を用い、持続可能な水産養殖のコンピュータモデルを開発。世界中の養殖ノウハウを集積したコンピュータモデルを開発・提供することで、より安全で、人と自然に優しい「持続可能な水産養殖を地球に実装する」ことを目指している。
2018.12.13 開催第265回 メディカル
2018.11.01 開催第259回 アグリ
2018.06.07 開催第240回 SDGs
2018.02.22 開催第226回 エコシステム(中小機構)
2017.12.14 開催第219回 Morning Pitch Special Edition2017 “Tech Impact”

株式会社スペース・バイオ・ラボラトリーズ
NASAに採用された重力制御装置「Gravite®」を開発するベンチャー企業。 「Gravite®」は、幹細胞培養技術としてだけでなく、植物や微生物などと重力の影響を研究するツールとして活用されています。また、医工連携で生まれた歩行補助装置「RE-Gait®」は、脳梗塞後の片麻痺患者さんのリハビリの場で活用されています。さらに、この二つの事業を統合した「中枢神経系の再生医療センター」を大きな目標に掲げ、患者さんや研究者の皆さんに笑顔を届けることを目指します。

Green Earth Institute株式会社
これまで主に石油から作られていた化学品を、バイオマス、特に農業廃棄物を原料に、微生物の偉大な力を借りて、効率的に生産する技術を開発するベンチャー企業。「バイオリファイナリー」と呼ばれる21世紀の成長産業の一翼を担うことが期待されます。 同社は、今、地球が抱える、エネルギー問題・地球環境問題・廃棄物問題・食糧問題の解決に貢献しています。 既に商用化されている製品もありますが、今後、さらにパイプラインを増やし、プラットフォーム企業としての地位を確立することを目指します。
2017.07.13 開催第201回 ライフサイエンス

グライコバイオマーカー・リーディング・イノベーション株式会社
産総研発の糖鎖解析技術を実用化 病気の早期発見、個別化治療、病気の予後予測を可能にする産総研技術移転ベンチャー

株式会社細胞応用技術研究所
自己血液由来の成分を用いた再生医療技術を開発 再生医療技術を中心とした研究開発ベンチャー

メスキュージェナシス株式会社
間葉系幹細胞とペプチドの技術を掛け合わせたビジネスを展開 細胞及び細胞加工物の製造・解析・コンサルティングベンチャー

株式会社セツロテック
ゲノム編集技術を活用したR&D 生き物の品種改良を担うPAGEs事業と創薬支援の研究支援事業
2015.08.27 開催第117回 シード・アーリー ベンチャー
2015.08.06 開催第117回 大学発ベンチャー

株式会社オンチップ・バイオテクノロジーズ
マイクロ流路チップ上で細胞を無菌的にダメージなく 解析・分離できる世界初の装置「On-chip Sort」

Green Earth Institute株式会社
これまで主に石油から作られていた化学品を、バイオマス、特に農業廃棄物を原料に、微生物の偉大な力を借りて、効率的に生産する技術を開発するベンチャー企業。「バイオリファイナリー」と呼ばれる21世紀の成長産業の一翼を担うことが期待されます。 同社は、今、地球が抱える、エネルギー問題・地球環境問題・廃棄物問題・食糧問題の解決に貢献しています。 既に商用化されている製品もありますが、今後、さらにパイプラインを増やし、プラットフォーム企業としての地位を確立することを目指します。
















