Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
チャット健康相談で企業のヘルスケア経営を推進 社員の健康をつくるオンライン保健室「carely」
FTPやHTTPなどの既存プロトコルを代替する、ファイル転送プロトコル。モバイル回線でも効果を発揮し、ストリーミングにも対応。米国政府が採用しているグローバルスタンダードな暗号技術を採用、機密データを安全に送受信することができる。2013年Red Herring Globalを受賞、ルクセンブルクに最初の海外拠点を開設。ファウンダーはWinny開発者の故金子勇氏。
食の福利厚生サービス 設置型健康社食「オフィスで野菜」
話者側で対話を改善し難聴者をサポートする対話支援機器「comuoon」を開発・販売するベンチャー企業。「comuoon」は2013年12月に発表され、現在国内で7000台が利用されています。 日本における難聴者数は約1,500 万人と言われています。難聴により音声情報の取得に問題が生じ、その結果、社会参加が難しくなるなど大きな問題となっています。また難聴により認知症検査において認知症と誤診されるケースも発生しています。 8月には米国神経学関連誌「Neuroreport」で脳への有用性が報告されました。
8チャンネル分の全番組を120日間録画。 顧客の自宅に設置する録画機「ガラポンTV」
理想と現状のギャップを基礎代謝・活動量・食事量で可視化 ヘルスコーチアプリ「JouleLife(ジュールライフ)」
ヘルスケア関連ウェブサービスの運営一般利用者の健康チェック、学習、管理が出来る健康サービス「カラダノート」
食物アレルギー特化事業の開発・提供 バーコードでアレルゲンありの食品かがわかるアプリ「アレルギーチェッカー」、 アレルゲンなしの食品を探せて購入につながるWEBサービス「クミタス」(訪日外国人向け機能を開発中)
人生の終末を豊かにする訪問看護のオーダーメイドサービス