Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
来店するだけでそのお店の来店スタンプやポイントを自動取得 販売促進O2Oアプリ「Tamecco(タメコ)」
ファッション特化AIで、次のクリエイションの原資を生む トレンド分析 / リコメンデーションの「#CBK」
マーケティングやEC接客など幅広いソリューションをファッション・食品・美容などあらゆるライフスタイルに展開ユーザーの「感性」を学習していく1人1台の人工知能「SENSY」
“Moon Valley 2040”の実現を目指し、 ペイロード・サービス、データ・サービス、パートナーシップ・サービスを展開
8チャンネル分の全番組を120日間録画。 顧客の自宅に設置する録画機「ガラポンTV」
ユーザPC間でWebコンテンツの共有を行うことで、コンテンツ配信サーバの負荷を最大で80%削減する。これによりコンテンツ配信側は膨大なサーバを抱える必要がなくなり、視聴する側も快適にコンテンツを楽しむことができる。エンドユーザーが追加作業をする必要は無く、配信会社がファイルにタグを追加するだけで利用可能。同社は、東京大学産学連携プラザに所属するベンチャー企業で、今年7月にはKDDI㈱主催のインキュベーションプログラム「KDDI ∞ Labo」において最優秀賞を受賞した。
FTPやHTTPなどの既存プロトコルを代替する、ファイル転送プロトコル。モバイル回線でも効果を発揮し、ストリーミングにも対応。米国政府が採用しているグローバルスタンダードな暗号技術を採用、機密データを安全に送受信することができる。2013年Red Herring Globalを受賞、ルクセンブルクに最初の海外拠点を開設。ファウンダーはWinny開発者の故金子勇氏。
不動産の成約価格を推定する人工知能を開発し、 ディープラーニング技術を用いた不動産投資家向けサービス「VALUE」
災害や事故、風評被害、炎上リスクをいち早く察知する ビッグデータ リスクセンサー「FASTALERT」(ファストアラート)
話者側で対話を改善し難聴者をサポートする対話支援機器「comuoon」を開発・販売するベンチャー企業。「comuoon」は2013年12月に発表され、現在国内で7000台が利用されています。 日本における難聴者数は約1,500 万人と言われています。難聴により音声情報の取得に問題が生じ、その結果、社会参加が難しくなるなど大きな問題となっています。また難聴により認知症検査において認知症と誤診されるケースも発生しています。 8月には米国神経学関連誌「Neuroreport」で脳への有用性が報告されました。
センサー(CAN含む)、家電、カメラ、バイタルなどのデータから 人間の行動と感情を認識する「VAIS」とレコメンドエンジン「AIMY」
お客様に対してカスタマイズされたAIを提供 クラウド型データ解析プラットフォーム「bodais」の開発・販売
利用者の好みや、 栄養に配慮した献立を簡単に最長1週間分自動作成できる 日本初のサービス「ミーニュー」
人間の無意識を、行動データで「見える化」する 位置情報分析プラットフォーム「SilentLog Analytics」