登壇ベンチャー
Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
2016.10.13 開催第167回 スポーツ
2016.09.15 開催第164回 EdTech
2016.06.23 開催第155回 保険
2016.06.09 開催第153回 ものづくり
株式会社Skillnote
従業員の実務スキルを管理、見える化人材スキル管理システム「SKILL NOTE(スキルノート)」

株式会社Borderless
360°の視界・余計なノイズの抑制・ナビゲーション機能を実現 スマートバイクヘルメット「Cross Helmet」

リンクウィズ株式会社
独自のアルゴリズムを活用した産業用ロボット制御のシステムソフトウェアの開発・販売

株式会社TRINUS
日本の技術、デザイナー、エンドユーザーの3つを取り成し、新しい価値を生み出す オープンプラットフォーム「TRINUS」
2016.03.10 開催第140回 Home Tech
2016.02.25 開催第138回 グローバル・ブレイン
2016.01.14 開催第133回 IoT
2015.12.17 開催Morning Pitch Special Edition 2015 <世界で活躍するベンチャー>
2015.11.26 開催第131回 シード・アーリー ベンチャー
2015.11.19 開催第130回 ロボット・ドローン ベンチャー

CtrlWorks Pte Ltd
シンガポール発のロボットベンチャー 独自の画像、位置情報技術をベースにした無人搬送車両「AXON」

Rapyuta Robotics株式会社
業務を無人で行う低コスト・マルチロボットのソフトウェアを開発 クラウドとロボットを連携させるクラウドロボティクス
株式会社イクシス
社会インフラやプラントの検査をロボットで実施「使える」「使い続けられる」ロボットを製作

ブルーイノベーション株式会社
ドローンの適正な使用とその証明を実現 屋内外で飛行ログを管理可能な安全飛行管理システム

株式会社ORSO
ドローンで新しい遊びを創出 誰よりうまくて安全なドローンの空撮ソリューション
2015.10.29 開催第127回 シード・アーリー ベンチャー
2015.09.17 開催第121回 モノづくり ベンチャー

株式会社16Lab
このデバイスは利用者の動作を読み取って他のデバイスに伝達する機能や、着信通知や電子マネー等の機能を備えている。 世界中の人が極めて高い頻度で経験している「日常的なちょっとした不便さ」を、ディスプレイのないコンピュータによって解消していくことを目指している。世界中から開発者を集め、外部の企業と共同研究することを通じて高い品質と高いデザインを兼ね備えた製品を実現している。

株式会社カブク
データのアップロードだけで、オリジナルプロダクトを製造 3Dプリント技術を使ったものづくりプラットフォーム「rinkak」

プログレス・テクノロジーズ株式会社
誰もが自分のアイデアをカタチにできる コンシューマー参加型ものづくりコミュニティ「tsumikii(ツミキ)」
株式会社アペルザ
製造業における価格com・楽天市場を目指す製造業の売り手と買い手を結ぶプラットフォーム「Cluez」

株式会社enmono
準備中
2015.07.16 開催第114回 海外ベンチャー
2015.04.16 開催第103回 Food-Techベンチャー
2015.03.12 開催第97回 シニア・介護ベンチャー
2015.01.29 開催第91回 シード・アーリーベンチャー
2014.12.18 開催Morning Pitch Special Edition 2014 〈2020年 未来を創るベンチャー特集〉

株式会社DG TAKANO
世界を節水する オゾン水生成蛇口「オゾン90」

株式会社MUJIN
産業界にロボット知能化システムを設計する技術を持った専門家から構成される東京 大学発のベンチャー企業。世界でも例をみない汎用三次元制御プラットフォーム(MUJINコントローラ)により ロボットを知能化できる次世代ばら積みピッキングシステム「ピックワーカー」や 機械構造を選ばない次世代3次元NCシステム「MUJINレーザーワーカー」を手がける。 最近ではレーザーワーカーはレーザー加工機だけでなく、いかなる機械にも転用できるため、 古い機械を超短期間でオーバーホール更新するサービスへの需要が急増しており、 新規機械を購入せずとも、ローコストで機械を刷新できる技術は製造業における設備投資のあり方を 変えると期待されている。日経ビジネス誌「日本を救うベンチャー100選」にも選出された実績を持ち、2014年8 月にはジャフコ及び東京大学エッジキャピタルから総額約6億円の資金調 達を実施した。

株式会社オリィ研究所
たとえ寝たきりでも働ける 人類の孤独を解消する分身ロボット「OriHime」

ライフイズテック株式会社
延べ39,000人の中高生が参加する国内実績No.1のIT・プログラミングサービス「Life is Tech !」 オフラインのキャンプ型/スクール型以外にも、toC/toB向けオンライン学習コンテンツも各種展開し、 ITの楽しさ、可能性を伝え、教育格差や地方創生にも貢献
2014.11.06 開催第84回 ロボットベンチャー

Shannon Lab株式会社
タブレットやロボットとの対話を可能にする「学習型人工知能」、「音声認識」、「発話機能」を得意分野とするシステム開発企業で、同技術を医療・介護や社内コミュニケーションなど幅広い分野に活用する。 サービス展開中の見守り型介護システム「介護AgentSystem」では、タブレット上の人工知能キャラクターと音声認識によるコミュニケーションをとるだけで、遠方からの安否確認や睡眠時間・服薬状況などの管理ができる。機械学習機能も搭載し、プログラムされた範囲を超えた柔軟な受け答えが可能。 同システムは、タブレット端末以外にもロボットや玩具に組み入れることができ、将来的に様々な分野での利用が期待される。

株式会社ハイボット
インフラ設備の点検・維持管理の 「今」に変革を起こす 統合型ロボットソリューションビジネスモデル「RaaS(Robot as a Service)」

株式会社MUJIN
産業界にロボット知能化システムを設計する技術を持った専門家から構成される東京 大学発のベンチャー企業。世界でも例をみない汎用三次元制御プラットフォーム(MUJINコントローラ)により ロボットを知能化できる次世代ばら積みピッキングシステム「ピックワーカー」や 機械構造を選ばない次世代3次元NCシステム「MUJINレーザーワーカー」を手がける。 最近ではレーザーワーカーはレーザー加工機だけでなく、いかなる機械にも転用できるため、 古い機械を超短期間でオーバーホール更新するサービスへの需要が急増しており、 新規機械を購入せずとも、ローコストで機械を刷新できる技術は製造業における設備投資のあり方を 変えると期待されている。日経ビジネス誌「日本を救うベンチャー100選」にも選出された実績を持ち、2014年8 月にはジャフコ及び東京大学エッジキャピタルから総額約6億円の資金調 達を実施した。

株式会社ispace
“Moon Valley 2040”の実現を目指し、 ペイロード・サービス、データ・サービス、パートナーシップ・サービスを展開

機楽株式会社
手ごろな価格で購入でき、ドライバーだけで簡単に組み立てられる人型ロボット工作キット「RAPIRO」を販売する。プログラミングを書き換えることで、掃除やダンスなど自分の思い通りの動作を設定できる。Raspberry Piやセンサ等の別売パーツを組み入れることで、高性能にカスタマイズすることも可能。デザインのかわいさにも特徴があり、子供向けの教育キットとしての利用も想定される。2013年6月には、クラウドファンディングサイト「Kickstarter」で目標金額の300万円をわずか2日で達成し、最終的には目標を大きく上回る1000万円の調達に成功した。。
2014.10.30 開催第83回 シード・アーリーベンチャー
2014.10.09 開催第80回 クールジャパンベンチャー
2014.09.11 開催第76回 既存ビジネスモデル革新ベンチャー
2014.07.31 開催第71回 シード・アーリーベンチャー
2014.06.19 開催第66回 ヘルスケアベンチャー
2014.03.20 開催第54回 クラウドファンディング
2014.03.06 開催第52回 復興支援ベンチャー
2014.01.30 開催第47回 シード・アーリーベンチャー
2014.01.16 開催第45回 リーンハードベンチャー

ユニバーサル・サウンドデザイン株式会社
話者側で対話を改善し難聴者をサポートする対話支援機器「comuoon」を開発・販売するベンチャー企業。「comuoon」は2013年12月に発表され、現在国内で7000台が利用されています。 日本における難聴者数は約1,500 万人と言われています。難聴により音声情報の取得に問題が生じ、その結果、社会参加が難しくなるなど大きな問題となっています。また難聴により認知症検査において認知症と誤診されるケースも発生しています。 8月には米国神経学関連誌「Neuroreport」で脳への有用性が報告されました。

スケルトニクス株式会社
ロボコン全国大会で優勝を導いたメンバーで無動力の外骨格ロボットスーツを開発。 YouTube再生回数100万回を超え、 2013年ではIPA未踏事業IPAに採択。 現在は米国や中国にも遠征してピッチを実施している。

株式会社ボーンレックス
ボーンレックスは、『想いを形に』をミッションに、創業を予定するシードベンチャーから、既に調達を完了しているベンチャー迄を対象に、新規事業の立ち上げを総合的に支援する『ちから添え』を展開している。












