Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
スマートフォンを活用した企業のO2O(Online to Offline)支援を軸に、フィンテック、不動産テック、音声UI等、幅広い領域で事業を展開 O2O支援ではアプリの企画・開発における業界トップクラスの実績に加え、アプリのマーケティング施策にも強みを持ち、優良顧客育成に特化した顧客データ分析プラットフォーム「FANSHIP」を通じて、購買促進やCX改善の支援を行う
介護、医療、障害、在宅支援関連事業等といった社会資源情報を集約し統計情報化。タブレットやクラウド上にて管理運用し、各自治体・行政と連携することで市民が適切な福祉サービスを選択できる。鹿野代表は、福祉分野の情報活用を次世代の水準へ引き上げるべく会社設立した。
お店の名前がわからなくても記録可能。スポットの投稿数は30万件を突破している。同社は株式会社サイバーエージェントベンチャーズ他から資金調達を実施している。近々、決済連動のマネタイズモデルをテスト開始予定。
話者側で対話を改善し難聴者をサポートする対話支援機器「comuoon」を開発・販売するベンチャー企業。「comuoon」は2013年12月に発表され、現在国内で7000台が利用されています。 日本における難聴者数は約1,500 万人と言われています。難聴により音声情報の取得に問題が生じ、その結果、社会参加が難しくなるなど大きな問題となっています。また難聴により認知症検査において認知症と誤診されるケースも発生しています。 8月には米国神経学関連誌「Neuroreport」で脳への有用性が報告されました。