Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
画像をはじめとする医療診断に必要なあらゆる情報を解析 次世代医療診断支援技術「EIRL(エイル)」
スマートフォン広告情報ポータルサイト『AdStore』の運営・広告効果測定システム『AdStore Tracking』の提供・広告コンサルティングの提供等を通じ、スマートフォンアプリのマーケティングプロモーションをフルサポート。アプリを提供する広告主だけではなく、広告代理店や広告媒体(メディア)向けにもサービスを提供する。昨年6月にDBJキャピタル、三菱UFJキャピタル、SMBCベンチャーキャピタルより1.6億円の資金を調達し、今年1月にはDAC社との資本業務提携を発表した。
大型設備投資やスペースが無くてもリハビリが可能 Moff Bandとアプリだけで行えるIoT介護予防プログラム「モフトレ」
介護、医療、障害、在宅支援関連事業等といった社会資源情報を集約し統計情報化。タブレットやクラウド上にて管理運用し、各自治体・行政と連携することで市民が適切な福祉サービスを選択できる。鹿野代表は、福祉分野の情報活用を次世代の水準へ引き上げるべく会社設立した。
アイコンサイズからビデオ広告を掲載でき、広告露出時に自動再生される。広告枠はアプリ内に固定設置され、スクロールしても常に表示される。2014年2月、アドイノベーション株式会社の効果測定システム「AdStore Tracking」との連携を開始した。
話者側で対話を改善し難聴者をサポートする対話支援機器「comuoon」を開発・販売するベンチャー企業。「comuoon」は2013年12月に発表され、現在国内で7000台が利用されています。 日本における難聴者数は約1,500 万人と言われています。難聴により音声情報の取得に問題が生じ、その結果、社会参加が難しくなるなど大きな問題となっています。また難聴により認知症検査において認知症と誤診されるケースも発生しています。 8月には米国神経学関連誌「Neuroreport」で脳への有用性が報告されました。