登壇ベンチャー
Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
2014.07.31 開催第71回 シード・アーリーベンチャー
2014.06.12 開催第65回 物流イノベーションベンチャー

株式会社ホワイトプラス
アプリをタップするだけで自宅まで荷物を引取りに来てくれ、スマホ上の写真にて荷物の管理も完結する。写真をタップするだけで荷物を引き出すことも可能。梱包作業の提供も行っており、大型家具や家電のような、段ボールに入らないものも預けられる点は特徴的。同社は手のひらで全てが完結する「リアル版 Dropbox」を目指しており、ジャフコから総額3億円の資金調達を実施した。

株式会社ベントー・ドット・ジェーピー
日替わりのお弁当を、ボタン1つで配達料含めて800円にて提供。注文から届くまでの時間は平均10分、最短では2分。GPSによる半自動住所入力により、注文の時間も限りなく短くしている。現在の対象エリアは渋谷区の一部となっているが、近く六本木も配達対象となる。同社代表の小林氏は、株式会社イトクロでソーシャルゲーム事業の事業責任者として上海支社を立ち上げ、KLab社に売却した後KLabChinaに転籍したという経歴を持つ。

株式会社モーダルコンセプトジャパン
スマートフォンやipodなどと専用の小型バーコードスキャナを利用して、棚卸処理・発注処理などの各種業務を行うことが可能。従来の方法と比較してコストは半分ほどとなり、作業効率も向上する。スマートデバイスと専用スキャナをBluetoothでペアリングすることで利用する仕組み。同社は昨年4月創業の新潟発ベンチャー。

株式会社APT
倉庫内の荷物を自動で移動する自動倉庫の制御システム、及び在庫管理コンピュータ(物流コンピュータ)を提供する。倉庫内での「自動」と「手動」を組み合わせた複雑な物流の管理を可能にする。使いやすさが増すだけでなく、コスト削減にも繋がる施策となっている。同システムは400を超える導入事例を持つ。

株式会社ボーディングパス
本を預けていつでも取り出せる Web本棚を提供するDropboxのリアル本版「Book Ocean(ブックオーシャン)」
2014.03.20 開催第54回 クラウドファンディング
2014.03.06 開催第52回 復興支援ベンチャー
2014.01.30 開催第47回 シード・アーリーベンチャー
2014.01.16 開催第45回 リーンハードベンチャー

ユニバーサル・サウンドデザイン株式会社
話者側で対話を改善し難聴者をサポートする対話支援機器「comuoon」を開発・販売するベンチャー企業。「comuoon」は2013年12月に発表され、現在国内で7000台が利用されています。 日本における難聴者数は約1,500 万人と言われています。難聴により音声情報の取得に問題が生じ、その結果、社会参加が難しくなるなど大きな問題となっています。また難聴により認知症検査において認知症と誤診されるケースも発生しています。 8月には米国神経学関連誌「Neuroreport」で脳への有用性が報告されました。

株式会社ボーンレックス
ボーンレックスは、『想いを形に』をミッションに、創業を予定するシードベンチャーから、既に調達を完了しているベンチャー迄を対象に、新規事業の立ち上げを総合的に支援する『ちから添え』を展開している。




