登壇ベンチャー
Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
2015.11.12 開催第129回 ブランディング ベンチャー
2015.10.08 開催第124回 スポーツ ベンチャー
2015.07.30 開催第116回 シード・アーリー ベンチャー
2015.07.23 開催第115回 ファッション ベンチャー
2015.06.25 開催第112回 シード・アーリーベンチャー
2015.06.18 開催第111回 コミュニケーション ベンチャー
2015.05.28 開催第108回 シード・アーリーベンチャー
2015.02.12 開催第93回 災害対策
2015.02.05 開催第92回 位置情報
2015.01.29 開催第91回 シード・アーリーベンチャー
2014.10.16 開催第81回 スポーツベンチャー

株式会社だんきち
プロ選手から手軽にレッスン スポーツオンラインレッスンアプリ「スポとも」を提供

株式会社FIELD OF DREAMS
10数年にわたり500人の町民が身体活動計を装着した記録を調査研究した中之条研究。フィールドオブドリームス社ではその中之条研究を用いて、日常的な活動量と中強度の活動時間から適切な運動量や疾病リスクを可視化する“N-system”を構築。 運動量や病気予防率の可視化により「保健指導の運動プログラム」「介護予防」「健康政策立案」「組織の生産性向上ツール」の効果的・効率的な運用を実践し、スポーツや運動の観点から「個の覚醒」に挑んでいる。
株式会社Qoncept
スポーツ中継における新たな映像表現・演出を可能にするリアルタイムにCG映像を合成する放送用ARソフト「Quu」

株式会社Spectee
災害・リスク情報をリアルタイムに可視化・予測する AIリアルタイム防災・危機管理サービス「Spectee Pro」

エウレカコンピューター株式会社
「e-SportsGround」は、6.4m×4mの床に映像を投影し、プレイヤーがその中で全身を使ってスポーツやゲームを体験できる新感覚のスポーツ機器。中のアプリを入れ替える事で様々な種類のスポーツやゲームが体験可能。現在、アミューズメント施設やフィットネスクラブを中心に全国で導入が進んでいる。
2014.09.25 開催第78回 シード・アーリーベンチャー
2014.08.21 開催第73回 Morning Pitch×Startup Asia
2014.05.21 開催第62回 イベントベンチャー

Live Styles株式会社
イベント作成、チケット管理をアプリ上で可能にしていた、紙チケットさながらの感覚で使える「電子もぎり」が特徴的なtixee。同社は今回新たに、アーティストなどの情報を配信する「フィード」を実装。ユーザーがフォローしたアーティストやスポット、スポーツチームなどのアカウントに関連するSNSの情報が配信される。各アカウントをタップすると、関連するチケットを直接購入できる。同社は、KDDI ∞ Labo 第3期の最優秀チーム。

イベントレジスト株式会社
誰でも簡単にイベントの告知、事前決済、申込みや参加者管理が可能 イベントプラットフォーム「EventRegist」
2014.04.17 開催第58回 マーケティングベンチャー

Locarise株式会社
locariseが開発した小型センサーはスマートフォンから公開されるWi-Fi信号を収集し、顧客の購買行動の分析サービスを提供。革新的な技術が用いられていて、店舗経営に必要な数値データ(ウィンドウコンバージョン率、滞留時間、再来店率)を集めることができる。

株式会社イノーバ
コンテンツマーケティング専業のイノーバはコンテンツ制作とマーケティングノウハウを融合させ、戦略策定からSEOキーワード毎のコンテンツ企画・制作までをスピーディーに実現。ライター・エディターネットワークは1000名以上に達し、月間のコンテンツ制作能力も1400本を超えた。

株式会社ギフトパッド
タブレットPCやスマートフォン、パソコンを活用して贈り物をプレゼントできるソーシャルギフトサービス。カードとメール2つのスタイルで贈れるシンプルエコギフトには、オリジナルメッセージ動画を添付することも可能。「GIFT PAD」は現在、取り扱いブランド150種以上、取り扱いギフト商品数5万点以上を誇り、主要取引先も50社以上(2013年9月現在)。

株式会社トレタ
予約という,飲食店と来店者をつなぐインターフェースに着目し,店舗視点に立った「使いやすさ」を再優先に考えたコンセプトから生まれた。予約の負担やミスを減らすだけでなく、来店客の履歴や好みなどの情報を管理することを可能にし、快適な飲食店環境を作り出す。リリースから2ヶ月で200店舗が導入を決定した。

株式会社アイリッジ
スマートフォンを活用した企業のO2O(Online to Offline)支援を軸に、フィンテック、不動産テック、音声UI等、幅広い領域で事業を展開 O2O支援ではアプリの企画・開発における業界トップクラスの実績に加え、アプリのマーケティング施策にも強みを持ち、優良顧客育成に特化した顧客データ分析プラットフォーム「FANSHIP」を通じて、購買促進やCX改善の支援を行う























