登壇ベンチャー
Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
2014.11.27 開催第87回 シード・アーリーベンチャー
2014.10.30 開催第83回 シード・アーリーベンチャー
2014.10.23 開催第82回 環境・エネルギーベンチャー
2014.09.25 開催第78回 シード・アーリーベンチャー

BIJIN&Co.株式会社
「美人時計」のコンテンツ提供等を通じて蓄積した独自のBIJINデータベースを活用し、ネットとリアルそれぞれから新しいサービスを創造。外見的な美人の定義は地域や個人により異なるが、周囲を惹きつける根本的な魅力は時代や言葉を超え共通するものだと考え、周囲を元気に出来る人をBIJINと定義し全国から発掘している。 ネットとリアルでBIJINの輝ける機会を提供し、ビジョンを共有する仲間「&Co.」と共に、新しい価値を創造している。

株式会社A
商品化したいアイデアを持った個人が、デザイン/生産/販売など自分では出来ないことを個人や企業からなる「ユーザーコミュニティ」にクラウドソースできる。アイデアの投稿と評価・審査を行う「Thinking stage」、デザイン設計や販路開拓を行う「Making stage」、予約の受付から梱包・納品まで行う「Marketing stage」の3段階でアイデアを絞り込む仕組みになっている。報酬は、プロダクト化した後、製品開発の各フェーズでの貢献度に応じて収益が分配される。日本経済新聞にも特集される注目のベンチャー企業で、2012年には経済産業省の「新事業創出のための目利き・支援人材育成等事業」に採択された。
2014.09.11 開催第76回 既存ビジネスモデル革新ベンチャー
2014.08.28 開催第74回 シード・アーリーベンチャー

株式会社ポリグロッツ
ビジネスやファッションなど15分野のカテゴリーから、自分の興味にあった英語ニュース記事を読むことができる。知らない単語をタッチするだけで辞書が引けるワンタップ辞書機能、単語リスト作成機能やスペルテスト機能など、効率よくボキャブラリーを習得するのに役立つ機能を数多く搭載。学習時間やリーディングのスピードを記録する学習ログ機能はモチベーションの継続につながる。2014年8月にリリースされたばかりの新しいサービスで、リリース直後にはApp Storeランキング教育部門で1位をとり、その後App Storeのベスト新着Appに選出された。

スマートキャンプ株式会社
プレゼン資料をキーにしたビジネスマッチング さまざまな分野や企業の資料を掲載「Boxil」
2014.05.29 開催第63回 シード・アーリーベンチャー
2014.05.21 開催第62回 イベントベンチャー
2014.04.24 開催第59回 シード・アーリーベンチャー
2014.04.10 開催第57回 動画ベンチャー
2014.04.03 開催第56回 人材ベンチャー
2014.03.20 開催第54回 クラウドファンディング
2014.02.20 開催第50回 子育て・保育ベンチャー
2014.02.13 開催第49回 Newsメディアベンチャー

株式会社白ヤギコーポレーション
自分の気になるテーマを追ってくれる新しい情報収集アプリ。 言語解析アルゴリズムが100万以上のテーマで、国内4000以上のソースからリアルタイムで情報収集。

ストリートメディア株式会社
自分に関係ある情報ばかりを集めることで街とそこに暮らす人々を結びつける。 全国約750店舗で情報発信中!

株式会社Gunosy
今日の話題を5分でチャージ!! 170万インストール超の超人気アプリ。

株式会社BitGather
リリース16日で150万PV。倍々急成長中!
2014.01.30 開催第47回 シード・アーリーベンチャー
2013.12.12 開催第44回 Morning Pitch 2013 Grand Finale 2014年最も活躍するベンチャー
2013.11.28 開催第43回 動画
2013.11.14 開催第41回 エンタメ
株式会社ワールドスケープ
公開から1年で、リスナー会員数は20,000人を突破。現在1,300組以上のアーティストが登録している。 2012年4月からはラジオ番組”フリクル・ブロードキャスト”をスタート、2013年12月には音楽イベント特化型のクラウドファンディングサイト「Frekul Wonder Plan」を公開予定。
Yuno Group合同会社
チケット予約数が目標数に達した場合のみライブが実現するシステム。2013年10月にオープンし、現在5つのライブ・プロジェクトが掲載されている。2013年10月時点で、既に目標数の80%を獲得しているアーティストも。1年で50,000ユーザー獲得、年間50回のライブイベント実施を目指す。















