Morning Pitch

登壇ベンチャー

Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。

135121135件を表示)テーマ「エンタメ」「ロボット(いずれかを含む)

2015.11.19 開催第130回 ロボット・ドローン ベンチャー

2015.07.16 開催第114回 海外ベンチャー

2014.12.18 開催Morning Pitch Special Edition 2014 〈2020年 未来を創るベンチャー特集〉

2014.11.06 開催第84回 ロボットベンチャー

Shannon Lab株式会社

Shannon Lab株式会社

タブレットやロボットとの対話を可能にする「学習型人工知能」、「音声認識」、「発話機能」を得意分野とするシステム開発企業で、同技術を医療・介護や社内コミュニケーションなど幅広い分野に活用する。 サービス展開中の見守り型介護システム「介護AgentSystem」では、タブレット上の人工知能キャラクターと音声認識によるコミュニケーションをとるだけで、遠方からの安否確認や睡眠時間・服薬状況などの管理ができる。機械学習機能も搭載し、プログラムされた範囲を超えた柔軟な受け答えが可能。 同システムは、タブレット端末以外にもロボットや玩具に組み入れることができ、将来的に様々な分野での利用が期待される。

シニアロボット
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株式会社ハイボット

株式会社ハイボット

インフラ設備の点検・維持管理の 「今」に変革を起こす 統合型ロボットソリューションビジネスモデル「RaaS(Robot as a Service)」

ロボットエンタープライズ
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株式会社MUJIN

株式会社MUJIN

産業界にロボット知能化システムを設計する技術を持った専門家から構成される東京 大学発のベンチャー企業。世界でも例をみない汎用三次元制御プラットフォーム(MUJINコントローラ)により ロボットを知能化できる次世代ばら積みピッキングシステム「ピックワーカー」や 機械構造を選ばない次世代3次元NCシステム「MUJINレーザーワーカー」を手がける。 最近ではレーザーワーカーはレーザー加工機だけでなく、いかなる機械にも転用できるため、 古い機械を超短期間でオーバーホール更新するサービスへの需要が急増しており、 新規機械を購入せずとも、ローコストで機械を刷新できる技術は製造業における設備投資のあり方を 変えると期待されている。日経ビジネス誌「日本を救うベンチャー100選」にも選出された実績を持ち、2014年8 月にはジャフコ及び東京大学エッジキャピタルから総額約6億円の資金調 達を実施した。

ロボット
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株式会社ispace

株式会社ispace

“Moon Valley 2040”の実現を目指し、 ペイロード・サービス、データ・サービス、パートナーシップ・サービスを展開

ロボット航空・宇宙通信
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機楽株式会社

機楽株式会社

手ごろな価格で購入でき、ドライバーだけで簡単に組み立てられる人型ロボット工作キット「RAPIRO」を販売する。プログラミングを書き換えることで、掃除やダンスなど自分の思い通りの動作を設定できる。Raspberry Piやセンサ等の別売パーツを組み入れることで、高性能にカスタマイズすることも可能。デザインのかわいさにも特徴があり、子供向けの教育キットとしての利用も想定される。2013年6月には、クラウドファンディングサイト「Kickstarter」で目標金額の300万円をわずか2日で達成し、最終的には目標を大きく上回る1000万円の調達に成功した。。

ロボット
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2014.06.19 開催第66回 ヘルスケアベンチャー

2014.01.16 開催第45回 リーンハードベンチャー