登壇ベンチャー
Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
2017.06.29 開催第198回 DroneFund
株式会社yodayoda
橋梁下、上下水道等地下空間、遮蔽空間などGPSが届かない場所でもドローン制御を可能にドローン制御に不可欠な自己位置推定技術を開発する京大発ベンチャー

株式会社アイ・ロボティクス
工場稼働停止時間を40%以上削減 ロボティクス・アズ・ア・サービス
株式会社ドローンエモーション
空撮のプロ「ドローングラファ」を育成ドローン空撮映像で地域の観光の魅力を最大限に発信する地方創生ベンチャー

FPV Robotics株式会社
ドローンコミュニティの育成と健全なドローン社会を目指す 屋外FPVドローンレース「Drone Impact Challenge」などのイベント運営&人材育成ベンチャー
株式会社A.L.I.Technologies
航空工学研究で培った知見と技術を活かして空の技術革命にチャレンジ宅配ドローン”D-force 1″ 空飛ぶ自転車”ホバーバイク”空路を可視化させる空のインフラ制御システム”Air-Networks”
2017.06.22 開催第197回 エンタープライズ
2017.06.08 開催第195回 家族
2017.06.01 開催第194回 モビリティ
2017.04.13 開催第188回 人工知能
2017.03.30 開催第186回 シード
2016.12.14 開催Morning Pitch Special Edition 2016<This is Japan!>
2016.12.01 開催第173回 ロボット・ドローン

株式会社ロビット
製造業におけるあらゆる部品の検査を少ないサンプル数、低コスト、高精度で自動化する AIとロボットを組み合わせた外観検査ソリューション「AIZEN」

株式会社未来機械
水を一切使わずブラシのみで清掃を完了 自走式ソーラーパネル清掃ロボット

ロボットスタート株式会社
ロボットのソフトウェア開発からマーケティング支援まで コミュニケーションロボットの総合コンサルティングサービス

株式会社FLIGHTS
様々な用途に応じて専任の空撮サポートが安全な空撮サービスを提供 国内最大のドローン空撮の派遣型マーケットプレイス「DroneAgent」

株式会社CLUE
ドローンを活用した業務で発生する各種データを一元管理 ドローン用データ管理クラウドサービス「DroneCloud」
2016.10.06 開催第166回 ブロックチェーン
2016.09.15 開催第164回 EdTech
2016.06.23 開催第155回 保険
2016.06.09 開催第153回 ものづくり
2016.03.10 開催第140回 Home Tech

ユニバーサル・サウンドデザイン株式会社
話者側で対話を改善し難聴者をサポートする対話支援機器「comuoon」を開発・販売するベンチャー企業。「comuoon」は2013年12月に発表され、現在国内で7000台が利用されています。 日本における難聴者数は約1,500 万人と言われています。難聴により音声情報の取得に問題が生じ、その結果、社会参加が難しくなるなど大きな問題となっています。また難聴により認知症検査において認知症と誤診されるケースも発生しています。 8月には米国神経学関連誌「Neuroreport」で脳への有用性が報告されました。

株式会社チカク
スマホで撮影した動画と写真を実家のテレビに自動配信 家族とのつながりを提供する「まごチャンネル」
2016.02.25 開催第138回 グローバル・ブレイン
2016.01.14 開催第133回 IoT
2015.11.19 開催第130回 ロボット・ドローン ベンチャー

CtrlWorks Pte Ltd
シンガポール発のロボットベンチャー 独自の画像、位置情報技術をベースにした無人搬送車両「AXON」

Rapyuta Robotics株式会社
業務を無人で行う低コスト・マルチロボットのソフトウェアを開発 クラウドとロボットを連携させるクラウドロボティクス
株式会社イクシス
社会インフラやプラントの検査をロボットで実施「使える」「使い続けられる」ロボットを製作

ブルーイノベーション株式会社
ドローンの適正な使用とその証明を実現 屋内外で飛行ログを管理可能な安全飛行管理システム

株式会社ORSO
ドローンで新しい遊びを創出 誰よりうまくて安全なドローンの空撮ソリューション
2015.10.01 開催第123回 動画 ベンチャー
2015.07.16 開催第114回 海外ベンチャー
2014.12.18 開催Morning Pitch Special Edition 2014 〈2020年 未来を創るベンチャー特集〉

株式会社MUJIN
産業界にロボット知能化システムを設計する技術を持った専門家から構成される東京 大学発のベンチャー企業。世界でも例をみない汎用三次元制御プラットフォーム(MUJINコントローラ)により ロボットを知能化できる次世代ばら積みピッキングシステム「ピックワーカー」や 機械構造を選ばない次世代3次元NCシステム「MUJINレーザーワーカー」を手がける。 最近ではレーザーワーカーはレーザー加工機だけでなく、いかなる機械にも転用できるため、 古い機械を超短期間でオーバーホール更新するサービスへの需要が急増しており、 新規機械を購入せずとも、ローコストで機械を刷新できる技術は製造業における設備投資のあり方を 変えると期待されている。日経ビジネス誌「日本を救うベンチャー100選」にも選出された実績を持ち、2014年8 月にはジャフコ及び東京大学エッジキャピタルから総額約6億円の資金調 達を実施した。

株式会社オリィ研究所
たとえ寝たきりでも働ける 人類の孤独を解消する分身ロボット「OriHime」
2014.11.06 開催第84回 ロボットベンチャー

Shannon Lab株式会社
タブレットやロボットとの対話を可能にする「学習型人工知能」、「音声認識」、「発話機能」を得意分野とするシステム開発企業で、同技術を医療・介護や社内コミュニケーションなど幅広い分野に活用する。 サービス展開中の見守り型介護システム「介護AgentSystem」では、タブレット上の人工知能キャラクターと音声認識によるコミュニケーションをとるだけで、遠方からの安否確認や睡眠時間・服薬状況などの管理ができる。機械学習機能も搭載し、プログラムされた範囲を超えた柔軟な受け答えが可能。 同システムは、タブレット端末以外にもロボットや玩具に組み入れることができ、将来的に様々な分野での利用が期待される。

株式会社ハイボット
インフラ設備の点検・維持管理の 「今」に変革を起こす 統合型ロボットソリューションビジネスモデル「RaaS(Robot as a Service)」

株式会社MUJIN
産業界にロボット知能化システムを設計する技術を持った専門家から構成される東京 大学発のベンチャー企業。世界でも例をみない汎用三次元制御プラットフォーム(MUJINコントローラ)により ロボットを知能化できる次世代ばら積みピッキングシステム「ピックワーカー」や 機械構造を選ばない次世代3次元NCシステム「MUJINレーザーワーカー」を手がける。 最近ではレーザーワーカーはレーザー加工機だけでなく、いかなる機械にも転用できるため、 古い機械を超短期間でオーバーホール更新するサービスへの需要が急増しており、 新規機械を購入せずとも、ローコストで機械を刷新できる技術は製造業における設備投資のあり方を 変えると期待されている。日経ビジネス誌「日本を救うベンチャー100選」にも選出された実績を持ち、2014年8 月にはジャフコ及び東京大学エッジキャピタルから総額約6億円の資金調 達を実施した。

株式会社ispace
“Moon Valley 2040”の実現を目指し、 ペイロード・サービス、データ・サービス、パートナーシップ・サービスを展開

機楽株式会社
手ごろな価格で購入でき、ドライバーだけで簡単に組み立てられる人型ロボット工作キット「RAPIRO」を販売する。プログラミングを書き換えることで、掃除やダンスなど自分の思い通りの動作を設定できる。Raspberry Piやセンサ等の別売パーツを組み入れることで、高性能にカスタマイズすることも可能。デザインのかわいさにも特徴があり、子供向けの教育キットとしての利用も想定される。2013年6月には、クラウドファンディングサイト「Kickstarter」で目標金額の300万円をわずか2日で達成し、最終的には目標を大きく上回る1000万円の調達に成功した。。
2014.09.11 開催第76回 既存ビジネスモデル革新ベンチャー
2014.08.28 開催第74回 シード・アーリーベンチャー
2014.06.19 開催第66回 ヘルスケアベンチャー
2014.05.08 開催第60回 BtoBクラウドサービスベンチャー
2014.01.16 開催第45回 リーンハードベンチャー

ユニバーサル・サウンドデザイン株式会社
話者側で対話を改善し難聴者をサポートする対話支援機器「comuoon」を開発・販売するベンチャー企業。「comuoon」は2013年12月に発表され、現在国内で7000台が利用されています。 日本における難聴者数は約1,500 万人と言われています。難聴により音声情報の取得に問題が生じ、その結果、社会参加が難しくなるなど大きな問題となっています。また難聴により認知症検査において認知症と誤診されるケースも発生しています。 8月には米国神経学関連誌「Neuroreport」で脳への有用性が報告されました。

スケルトニクス株式会社
ロボコン全国大会で優勝を導いたメンバーで無動力の外骨格ロボットスーツを開発。 YouTube再生回数100万回を超え、 2013年ではIPA未踏事業IPAに採択。 現在は米国や中国にも遠征してピッチを実施している。
















