Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
幼稚園・保育園の課題を解決する 園と企業とをつなぐ架け橋事業
スマートフォンを活用した企業のO2O(Online to Offline)支援を軸に、フィンテック、不動産テック、音声UI等、幅広い領域で事業を展開 O2O支援ではアプリの企画・開発における業界トップクラスの実績に加え、アプリのマーケティング施策にも強みを持ち、優良顧客育成に特化した顧客データ分析プラットフォーム「FANSHIP」を通じて、購買促進やCX改善の支援を行う
バイオ技術で「植」文化を創造する
癌の診断薬と治療薬を研究・開発し「診断と治療の一体化」を目指す
都合により登壇出来なくなりました。
安全・健康な機能性素材の研究開発を通して、夢のあるライフスタイルを実現する OEMや産官学との共同開発も行う研究開発型の健康商社
革新的な医療機器・材料の開発を通じ、患者と医師双方の負担を軽減する
伝統工芸職人や美術作家の作品制作・販売を多方面から支援職人の技術や芸術性を世界へ伝えるプラットフォーム
ヒトの味を感じる仕組みを模倣したマシンが出力する味覚データを使用し、食品メーカーの商品開発・マーケティング、広告データ制作、品質管理等を支援する。同社の味覚センサー「レオ」は、食品サンプルから電気信号を測定し,味を定量的な数値データとして出力する機器で、「コク」や「まろやかさ」、「食品同士の相性」を数値化することもできる。同社の技術は、日本経済新聞の「野菜の切り方比較」やフジテレビのニュースにおける「発泡酒の味比較」等にも利用されている。
テクノロジーの力で”共働き・共育てをアップデートする 子育て支援サービスの共同開発を行なう「ベビーテックインキュベーション」
スタンプやゲームのジャンルに強みがあり、スタンプは8,000万DL超、アプリは600万DL超。アジアへの積極的な展開を行なっており、中国テンセントのWechatに国内企業として最初にコンテンツ提供、タイのNO.1通信キャリアのAIS社と共同開発したアプリはタイ国内のみで100万DL超。その他にも東南アジアのゲーム会社6社と共同事業を行なっている。同社水野代表は過去に、日本最大のデコメサイト「デコメiとり放題」(有料100万人超)など携帯公式サイトを手掛けたあと、2010年に日本で最もダウンロードされたゲーム「Touch the Numbers」やカジュアルゲーム(累計1000万ダウンロード以上)の実績がある。
AIを使って唾液で早期ガン発見 ブロックチェーンで、医療・生体データをデータ保存の三原則に基づき担保、管理
Webサイト開設の知識、ドメイン取得などは不要、基本的な情報の入力のみで業種に応じたネット予約受付のホームページ作成が可能。顧客とのメッセージ、顧客カルテの作成もできる。代表の倉岡氏はGoogle出身で、他にもGREEやクックパッド出身の開発者によるチーム構成。同社は、DCMとGREE Venturesから5,000万円を資金調達している。
webサービス・スマホアプリからロボットの先端分野までエンジニアのグローバルソーシングプラットフォーム「セカイラボ」
シンプルな操作で簡単に2択の質問ができ、数分でたくさんの回答を得ることができる。「たくさん回答したくなる」仕掛けに注力し、フリック後のグラフィックや効果音により、「答える」行動を強化。2013年12月にリリースし、リリースからわずか一月で100,000以上もの回答が集まった。
高品質なネイティブアプリをブラウザから簡単制作法人向けアプリプラットフォーム「yappli」