Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
病院との共同開発による医療VR メンタルヘルスケアVRコンテンツ・ビジネス
離れた場所・空間へリアルタイムにつながるライブVRサービスを開発
安価でスムーズなIoTデバイスのデータ通信を実現 モバイルデータ通信を活かしたIoTプラットフォーム「SORACOM」
大型設備投資やスペースが無くてもリハビリが可能 Moff Bandとアプリだけで行えるIoT介護予防プログラム「モフトレ」
次世代の体験共有を実現する 身体動作伝達技術「BodySharing」
8チャンネル分の全番組を120日間録画。 顧客の自宅に設置する録画機「ガラポンTV」
ウェアラブルとARで実現するテクノスポーツ「HADO」
どこでもかんたんVR 360度VRコンテンツ制作と活用「スペースリー」
“Moon Valley 2040”の実現を目指し、 ペイロード・サービス、データ・サービス、パートナーシップ・サービスを展開
ユーザPC間でWebコンテンツの共有を行うことで、コンテンツ配信サーバの負荷を最大で80%削減する。これによりコンテンツ配信側は膨大なサーバを抱える必要がなくなり、視聴する側も快適にコンテンツを楽しむことができる。エンドユーザーが追加作業をする必要は無く、配信会社がファイルにタグを追加するだけで利用可能。同社は、東京大学産学連携プラザに所属するベンチャー企業で、今年7月にはKDDI㈱主催のインキュベーションプログラム「KDDI ∞ Labo」において最優秀賞を受賞した。
眼球の動きと頭の傾きでUIを3次元的に操作できる、高精度・視線検知型ヘッドマウントディスプレイを開発。手を使わないPC操作、バーチャルキャラクターとのアイコンタクトなど、ゲーム及び医療領域においてグローバル展開を視野にいれている。 7月にはMicrosoft Venturesによるアクセラレータプログラムに日本企業として初採択された。
FTPやHTTPなどの既存プロトコルを代替する、ファイル転送プロトコル。モバイル回線でも効果を発揮し、ストリーミングにも対応。米国政府が採用しているグローバルスタンダードな暗号技術を採用、機密データを安全に送受信することができる。2013年Red Herring Globalを受賞、ルクセンブルクに最初の海外拠点を開設。ファウンダーはWinny開発者の故金子勇氏。
話者側で対話を改善し難聴者をサポートする対話支援機器「comuoon」を開発・販売するベンチャー企業。「comuoon」は2013年12月に発表され、現在国内で7000台が利用されています。 日本における難聴者数は約1,500 万人と言われています。難聴により音声情報の取得に問題が生じ、その結果、社会参加が難しくなるなど大きな問題となっています。また難聴により認知症検査において認知症と誤診されるケースも発生しています。 8月には米国神経学関連誌「Neuroreport」で脳への有用性が報告されました。