登壇ベンチャー
Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
2022.09.01 開催第426回 ペット
2022.07.14 開催第421回 観光・レジャー
2022.05.26 開催第414回 一次産業
2022.04.14 開催第409回 Z世代起業家特集
2022.03.31 開催第407回 不動産
2022.03.24 開催第406回 ロボット・ドローン
2022.02.10 開催第400回 クオリティオブライフ
2022.01.27 開催第398回 Morning Pitch Special Edition 2022(年始特別版)
2021.12.09 開催第395回 大学発ベンチャー特集
2021.11.25 開催第393回 ヘルスケア特集(NEXsTOKYO)
2021.11.18 開催第392回 日本発外国人起業家特集
2021.11.11 開催第391回 Food特集

グリーンカルチャー株式会社
「健康と地球とずっと。」を掲げる新時代のお肉 Green Meat™を販売

株式会社ベンナーズ
「のせるだけ、やくだけ、ゆでるだけ」 環境にも優しい、お魚サブスク“Fishlle!”

株式会社CAN EAT
食べられないものがある人の外食を救うサービス「CAN EAT」 食物アレルギー当事者やアレルギー対応に取り組む外食事業者を支援する各種サービスを展開

バリュードライバーズ株式会社
まだ食べられるにも関わらず廃棄に向かう訳あり食品を、飲食店や消費者に届ける フードシェアリングサービス「tabeloop(たべるーぷ)」

ライフログテクノロジー株式会社
健康寿命を太く、長くする 健康管理アプリ「カロミル」
2021.11.04 開催第390回 老舗企業イノベーション特集
2021.10.28 開催第389回 DeepTech特集
2021.10.14 開催第387回 デジタルマニュファクチャリング特集
2021.09.16 開催第384回 物流特集
2021.09.09 開催第383回 宇宙特集
2021.08.05 開催第380回 モビリティ
2021.07.29 開催第379回 スマートシティ
2021.07.08 開催第377回 青山スタートアップアクセラレーションセンター(ASAC)
2021.03.04 開催第361回 5G
2021.01.28 開催第357回 Morning Pitch Special Edition 2021(年始特別版)
2021.01.14 開催第355回 各産業のニューノーマル特集
2020.11.26 開催第352回 アグリ
2020.07.16 開催第336回 リテールテック
2020.06.11 開催第331回 時間有効化
2020.06.04 開催第330回 CareTech
2020.04.02 開催第322回 不動産
2020.02.27 開催第317回 5G
2019.11.21 開催第306回 アグリ
2019.11.07 開催第304回 ヘルスケア
2019.09.19 開催第297回 コネクテッドインダストリー(ロボット)

TechMagic株式会社
ロボットによる持続可能な食インフラを創る 「調理ロボット」「業務自動化AIロボット」

株式会社Liberaware
「狭所」「高所」「暗所」における点検業務の安全性・生産性向上を提供 設備点検用小型ドローン「IBIS」

リンクウィズ株式会社
独自のアルゴリズムを活用した産業用ロボット制御のシステムソフトウェアの開発・販売

アセントロボティクス株式会社
20カ国以上の70名以上のAIサイエンティスト/エンジニアが開発する 産業用ロボットおよび自動運転車向けのAIソフトウェア

株式会社アールティ
食品工場の衛生、安全、生産効率向上に寄与 食品工場で弁当のおかず盛り付けをする人型協働ロボットFoodly
2019.06.20 開催第286回 エコシステム(APT Women)
2019.06.06 開催第284回 家族
2019.05.09 開催第280回 オートメーション
2019.03.28 開催第275回 水産/畜産
2019.03.07 開催第273回 次世代テクノロジー
2019.02.21 開催第271回 エコシステム(KSAP)
2019.01.11 開催第265回 Morning Pitch Special Edition 2019(年始特別版)

RFルーカス株式会社
リアルなモノの位置をデジタル化してアナログな世界を変革する 在庫管理システム「Locus Mapping」

株式会社DeepX
「先端人工知能を駆使し、あらゆる機械を自動化する」というミッションを掲げ活動する東京大学松尾研究室発AIベンチャー。今後数十年で大きな課題となる「働き手不足」の緩和・解消を大目標とし、ディープラーニングを活用した画像認識や強化学習技術を駆使して、産業用ロボットから重機までのあらゆる機械を自動化し、土木建設、食品加工、機械製造等、幅広い産業の省人化・無人化を目指している。2018年8月にNEDOロボット・AI部から優れたAIベンチャー企業(生産性分野の最優秀賞受賞)として採択。








































