Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
医学生、医師が評価する病院データを掲載 日本最大の研修データを保有する”ホクトレジデント”
AR技術を応用し現実世界を舞台にした体験型ゲーム「AR謎解きゲーム 」 独自のARバックエンド技術「ARクラウド」
フーディーに食体験を販売する 訪日旅行客向けグルメプラットフォーム「byFood.com」
見込み客管理ツール「クラウドサービス サスケ」 プログラミングを知らなくてもアプリを作れる「サスケWorks」
オンデマンド授業配信のためのカメラワーク自動編集アプリ 「Lecta(レクタ)」
アクションスポーツからビジネス領域まで、ストレスフリーに複数人でのハンズフリー通話を実現 新型コミュニケーションイヤホン「BONX(ボンクス)」
研究者だけでなくエンドユーザーが、自分の課題を解決するために簡便に使えるソフトウェアを提供 一般の人が量子コンピューティング技術を中軸に、統計に頼らない最適解を導き出すことが出来るようにする
12000名のクリエイターネットワークを活かした 制作事業(イラスト、漫画など)、共創事業、IP開発事業を行う
宿泊予約の権利売買サービス「Cansell」
驚くほど簡単に、短時間で、体験を配信、運用できる VR制作・配信プラットフォーム「InstaVR」
世界に一つだけのオリジナルネイルが手軽に作れる オーダーメイドネイルサービス「YourNail」
AIで社内チャットのハラスメントリスクを24時間監視 ハラスメント予防AI「コンプラポリス」
たとえ寝たきりでも働ける 人類の孤独を解消する分身ロボット「OriHime」
ご近所さんと情報交換できる 日本最大のご近所SNSマチマチ
テクノロジーの力で”共働き・共育てをアップデートする 子育て支援サービスの共同開発を行なう「ベビーテックインキュベーション」
認知症介護メソッド「HUMANITUDE®(ユマニチュード®)」等を
毎日使っている鉄道をもっと楽しく 位置情報を活用した鉄道スタンプラリーと鉄道写真投稿のSNS「駅コレ」
AIを使って唾液で早期ガン発見 ブロックチェーンで、医療・生体データをデータ保存の三原則に基づき担保、管理
webサービス・スマホアプリからロボットの先端分野までエンジニアのグローバルソーシングプラットフォーム「セカイラボ」
たった1行のコードでウェブサイトをグローバルにウェブサイトの多言語対応「wovn」
高品質なネイティブアプリをブラウザから簡単制作法人向けアプリプラットフォーム「yappli」
次世代の体験共有を実現する 身体動作伝達技術「BodySharing」
スタンプやゲームのジャンルに強みがあり、スタンプは8,000万DL超、アプリは600万DL超。アジアへの積極的な展開を行なっており、中国テンセントのWechatに国内企業として最初にコンテンツ提供、タイのNO.1通信キャリアのAIS社と共同開発したアプリはタイ国内のみで100万DL超。その他にも東南アジアのゲーム会社6社と共同事業を行なっている。同社水野代表は過去に、日本最大のデコメサイト「デコメiとり放題」(有料100万人超)など携帯公式サイトを手掛けたあと、2010年に日本で最もダウンロードされたゲーム「Touch the Numbers」やカジュアルゲーム(累計1000万ダウンロード以上)の実績がある。
位置検知や動線把握を通して、ビジネスに位置情報の価値を提供 Beacon活用IoTやBeacon対応アプリを簡単・迅速・低コストで実現するクラウドプラットフォーム「Beacapp」
幼稚園・保育園の課題を解決する 園と企業とをつなぐ架け橋事業
スマートフォンを活用した企業のO2O(Online to Offline)支援を軸に、フィンテック、不動産テック、音声UI等、幅広い領域で事業を展開 O2O支援ではアプリの企画・開発における業界トップクラスの実績に加え、アプリのマーケティング施策にも強みを持ち、優良顧客育成に特化した顧客データ分析プラットフォーム「FANSHIP」を通じて、購買促進やCX改善の支援を行う
伝統工芸職人や美術作家の作品制作・販売を多方面から支援職人の技術や芸術性を世界へ伝えるプラットフォーム
Webサイト開設の知識、ドメイン取得などは不要、基本的な情報の入力のみで業種に応じたネット予約受付のホームページ作成が可能。顧客とのメッセージ、顧客カルテの作成もできる。代表の倉岡氏はGoogle出身で、他にもGREEやクックパッド出身の開発者によるチーム構成。同社は、DCMとGREE Venturesから5,000万円を資金調達している。
シンプルな操作で簡単に2択の質問ができ、数分でたくさんの回答を得ることができる。「たくさん回答したくなる」仕掛けに注力し、フリック後のグラフィックや効果音により、「答える」行動を強化。2013年12月にリリースし、リリースからわずか一月で100,000以上もの回答が集まった。