登壇ベンチャー
Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
2020.06.25 開催第333回 第二創業
2020.05.21 開催第328回 AI
2020.05.14 開催第327回 素材
2020.03.12 開催第319回 SDGs

ライフイズテック株式会社
延べ39,000人の中高生が参加する国内実績No.1のIT・プログラミングサービス「Life is Tech !」 オフラインのキャンプ型/スクール型以外にも、toC/toB向けオンライン学習コンテンツも各種展開し、 ITの楽しさ、可能性を伝え、教育格差や地方創生にも貢献

WOTA株式会社
使った水を98%きれいにリサイクル 水道いらずの未来のAI水循環シャワー「WOTA BOX+屋外シャワーキット」
トリプル・ダブリュー・ジャパン株式会
膀胱の膨らみを超音波で計測し、専用アプリがトイレのタイミングをお知らせ世界初の超音波ウェアラブルセンサー「 DFree」

オングリット株式会社
社会インフラ点検の課題をロボット×AI×未経験者で解決 ヒューマンエラーを防止するAeye®「高所点検ロボット」 独自開発した、未経験者で作成できる「マルッと図面化®」
2020.02.27 開催第317回 5G
2020.02.06 開催第314回 ファッション
2020.01.28 開催第313回 Morning Pitch Special Edition 2020(年始特別版)
2020.01.16 開催第311回 Local-Startups(大分)
2019.11.28 開催第307回 音楽・アート
2019.10.31 開催第303回 eスポーツ
2019.10.17 開催第301回 リテールテック
2019.10.03 開催第299回 スーパーシティ
2019.09.12 開催第296回 コネクテッドインダストリー(IoT/AI)
2019.06.13 開催第285回 環境
2019.04.25 開催第279回 エコシステム(ASAC)
2019.04.04 開催第276回 D2C
2019.03.07 開催第273回 次世代テクノロジー
2019.02.21 開催第271回 エコシステム(KSAP)
2019.01.24 開催第267回 エコシステム(スタートアップ都市推進協議会)
2019.01.11 開催第265回 Morning Pitch Special Edition 2019(年始特別版)
2018.10.18 開催第257回 シニア
2018.09.20 開催第253回 ファッション
2018.09.06 開催第251回 EdTech
2018.07.12 開催第245回 AI

株式会社DeepX
「先端人工知能を駆使し、あらゆる機械を自動化する」というミッションを掲げ活動する東京大学松尾研究室発AIベンチャー。今後数十年で大きな課題となる「働き手不足」の緩和・解消を大目標とし、ディープラーニングを活用した画像認識や強化学習技術を駆使して、産業用ロボットから重機までのあらゆる機械を自動化し、土木建設、食品加工、機械製造等、幅広い産業の省人化・無人化を目指している。2018年8月にNEDOロボット・AI部から優れたAIベンチャー企業(生産性分野の最優秀賞受賞)として採択。

株式会社スカイディスク
製造業DXの民主化を実現する AI生産スケジューラ「最適ワークス」
2018.05.31 開催第239回 エコシステム(内田・鮫島法律事務所)
2018.03.29 開催第231回 エコシステム(日本スタートアップ支援協会)
2018.02.22 開催第226回 エコシステム(中小機構)
2018.02.08 開催第224回 AR/VR
2018.02.01 開催第223回 シード・アーリー
2017.12.14 開催第219回 Morning Pitch Special Edition2017 “Tech Impact”

ユニバーサル・サウンドデザイン株式会社
話者側で対話を改善し難聴者をサポートする対話支援機器「comuoon」を開発・販売するベンチャー企業。「comuoon」は2013年12月に発表され、現在国内で7000台が利用されています。 日本における難聴者数は約1,500 万人と言われています。難聴により音声情報の取得に問題が生じ、その結果、社会参加が難しくなるなど大きな問題となっています。また難聴により認知症検査において認知症と誤診されるケースも発生しています。 8月には米国神経学関連誌「Neuroreport」で脳への有用性が報告されました。

株式会社FOMM
革新的なEVモビリティを開発するベンチャー企業。 インホイルモーターによる小型軽量化や電費の躍進、独創バスタブ構造による水上運転などを確立しています。 地球規模同時量産を睨んだ設計によりタイのマザー工場と各国マイクロファブを連携展開し、シェア型地域社会に適す小型EVを世界へと供給します。 「地球環境保護実現」の使命のもと、小型EVの先端技術と用途開発の知見に富む人材が集まりR&Dに邁進しています。



































