登壇ベンチャー
Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
2020.06.18 開催第332回 地方創生
2020.02.13 開催第315回 FemTech
2020.02.06 開催第314回 ファッション
2020.01.23 開催第312回 朝日メディアアクセラレータープログラム
2019.12.12 開催第309回 Food
2019.11.28 開催第307回 音楽・アート
2019.11.21 開催第306回 アグリ
2019.04.25 開催第279回 エコシステム(ASAC)
2019.04.04 開催第276回 D2C
2019.01.24 開催第267回 エコシステム(スタートアップ都市推進協議会)
2019.01.11 開催第265回 Morning Pitch Special Edition 2019(年始特別版)
2018.12.06 開催第264回 フード
2018.10.04 開催第255回 クールジャパン
2018.08.23 開催第249回 インバウンド・観光
2018.08.02 開催第248回 CivicTech(地方創生)
2018.03.22 開催第230回 物流
2018.03.08 開催第228回 EC

株式会社Candee
「スマホファースト× ソーシャル× インタラクティブ」を実現する“ソーシャルビデオプラットフォーム構想”の第一弾、 ソーシャルライブコマース「Live Shop!」アプリ

株式会社ジグザグ
JavaScriptタグ1行で海外228の国と地域へ販売を可能にする 越境EC・ウェブインバウンド支援の「WorldShopping BIZ」

株式会社cart
世界各国の日本人バイヤーがナチュラル&オーガニック商品を厳選 『本物』をリーズナブルに手に入れることができるボーダレスプラットフォーム「naturacart」

AppSocially Inc.
アプリのためのソーシャル・ユーザー獲得機能 ユーザー獲得支援プラットフォーム「AppSocially」
2018.03.01 開催第227回 FoodTech
2018.02.01 開催第223回 シード・アーリー
2017.08.31 開催第205回 OSAP
2017.07.20 開催第202回 女性向けサービス
2017.04.20 開催第189回 ライフスタイル
2017.02.16 開催第180回 ファッション
2017.02.09 開催第179回 物流
2017.01.19 開催第176回 コマース
2016.12.14 開催Morning Pitch Special Edition 2016<This is Japan!>
2016.06.02 開催第152回 ライフスタイル
2016.03.24 開催第142回 Webメディア・EC
2016.03.03 開催第139回 地方創生VB
2015.06.18 開催第111回 コミュニケーション ベンチャー
2015.06.04 開催第109回 地方ベンチャー
2015.02.26 開催第95回 シード・アーリーベンチャー
2014.11.27 開催第87回 シード・アーリーベンチャー
2014.10.09 開催第80回 クールジャパンベンチャー

株式会社knot
Knotは、80年ぶりのmade in Japanの腕時計ブランド。ベルト とフェイスを7,000種類のコンビネーションからカスタムオー ダーできる。SPA方式を採用しコストの大幅削減も実現した。 「ジャパン・クオリティで日本と世界をむすぶ」MUSUBUプロ ジェクトでは日本の伝統工芸を活かした商品開発も実施。 2017年にはアジアを中心に、グローバル展開を 予定している。 日経ビジネス「次代を創る100人」にも選出。

株式会社和える
日本の伝統で、自分と繋がり直すウェルビーイングな旅へ。 京都・与謝野町 “aeru time-stay”
2014.09.04 開催第75回 レジャー・トラベル
2014.07.31 開催第71回 シード・アーリーベンチャー
2014.05.15 開催第61回 ファッションECベンチャー

オーマイグラス株式会社
送料・返品無料や自宅での試着サービス、全国約1,200店舗でのアフターサポートの提供などのユニークなモデルにより、難しいといわれていたメガネのECサービスを実現。メガネの聖地「鯖江」ブランドの独占販売も行っている。2014年8月には、産業革新機構、リヴァンプベンチャーズ、SMBCベンチャーキャピタルから総額約11億円の資金調達を実施した。

株式会社groowbits
会員登録者に各国のセカンドアドレスを無料で付与し、セカンドアドレスに届いた荷物を指定住所に転送するサービス。海外セカンドアドレスを配送先とすることで海外配送対応してないECサイトでも、ショッピングできる。セカンドアドレスは同社の倉庫となっており、そこから指定の住所へ商品を転送する。同社は日本・米国・韓国・中国に拠点を置いており、対応している配送国は100を超える。

株式会社Drop
「メイドインジャパンの再定義と新しいジャポニズムの創出」をコンセプトに展開するグローバルEC。言語や配送、集客、カスタマーサポート等の業務を同サイトが無料で代行する。販売チャネルとして機能し、従来の日本国内で行っている取引と同様の業務・経理処理で、世界中の顧客へ商品を販売する事を可能にする。同社はファッションコマースサイト「BUYMA」等を運営するエニグモから約3,000万円を調達した。









































