
YADOKARI株式会社
「可動産」を利用した地域活性・遊休不動産活用
企業サイトを見る →企業情報
- 代表者
- 上杉勢太 澤田一成
- 設立
- 2013/11/01
- 資本金
- 800万円
- 所在地
- 神奈川県横浜市中区日ノ出町2-166先
代表者プロフィール
暮らし(住まい方・働き方)の原点を問い直し、これからを考えるソーシャルデザインカンパニー「YADOKARI」。 暮らしに関わる企画プロデュース、タイニーハウス企画開発、遊休不動産と可動産の活用・施設運営、まちづくり支援イベント、オウンドメディア支援プロモーションなどを主に手がける。 また、世界中の小さな家やミニマルライフ事例を紹介する「YADOKARI(旧:未来住まい方会議)」、小さな暮らしを知る・体験する・実践するための「TINYHOUSE ORCHESTRA」、 全国の遊休不動産・空き家のリユース情報を扱う「空き家ゲートウェイ」「休日不動産」などを企画運営。 250万円の移動式タイニーハウス「INSPIRATION」や小屋型スモールハウス「THE SKELETON HUT」を企画販売。 自社施設として可動産を活用した日本初の高架下複合施設「Tinys Yokohama Hinodecho(グッドデザイン賞、ソトノバアワード場のデザイン賞など多数)」、 可動産イベントキッチンスペース「BETTARA STAND日本橋(暫定終了)」を企画・運営。 黒川紀章設計「中銀カプセルタワー」などの名建築の保全再生にも携わる。 著書に「ニッポンの新しい小屋暮らし」「アイム・ミニマリスト」「未来住まい方会議」「月極本」などがある。
登壇回
- 2019.08.22 開催第293回 不動産